★短波放送★2005年〜の、主に海外の放送局です

■ アフリカ諸国 ■



Radio St.HELENA


2009年10月15日05:00〜(JST)例年行われるSt.HELENA DAYを受信。
日本向けとされた時間帯には不調だったが。その他EUや東南アジア向けの
放送は日本からも良好に聴くことが出来た。
2010年8月19日到着 11092.5KHz(USB) QSL-No,106



Dejen Radio

DTP中継。2006年7月7日受信のレポート。
3年前です・・・覚えていませんw
中継のDTPでは、ずっとQSLの発行が止まっていたらしく・・・本年9月にいきなり
全ての受信報告書に対して発行がされているようです。
放送は、ソマリア送信のエチオピア向けの秘密局。 1
11840kHz 17:00(UTC) の受信。
カードは全てDTP共通のデザインで、裏面のデータ記載欄に詳細が記載されています。

2009年9月中旬返信



Trans World Radio-Meyerton

2005年にも一度レポートしているんですが…それはボツだったみたいです。最近綺麗に
聞こえている…との情報から再度レポートしてみました。
番組自体は他のTWR局と同様の宗教放送。この時は…トーク中心で、あまり音楽も掛からず
レポートのし辛い放送内容。送付先も、局宛ではなくて、ディレクター宛に送ったほうが
返信率が高いとの事で…Broadcast Plannning DrectorのKathy Otto氏宛送付。
データー記載の完璧なQSLレターで返信いただきました。

2007年4月1日 05:58〜UTC 11640kHz

海外短波放送

Radio Djibouti

2005年11月24日受信。日本時間では翌25日早朝だったかな…4780kHz…今現在は聞えるの

かは…最近確認してないのでわかりません。アラビア語放送でした。

正直…なに言ってんだか、さっぱり(笑)たまに掛かる音楽が、レポートの頼みの綱。

せめて英語放送でもあれば…公用語はアラビア語とフランス語。

ベリ・レターです。同封物はステッカー。

ここも…受付(記載)日が、2006年5月11日…ってなってるんですが…

おいおい!出したの2005年の11月だぞ…

ジブチは、アマチュア無線でファースト・アフリカだった国。BCLでも欲しかったトコ。

2006年6月12日コンファーム

 海外短波放送

9月24日受信の「Radio Okapi」です。Congoからの放送で、Star Radioと

同様の団体がスポンサーになっています。番組の内容…言語覚えていません。

ただ、インターバルごとに「〜Okapi〜♪」と出るので、確認は簡単。

ニュースや、バラエティもあるようです。結構音楽も掛かり、レポートを

書くには楽な放送局ではあります。英語放送だったかなぁ??

アフリカ諸国に自由を!ってな感じで、宗教放送とは異なり、聞きやすい

事は間違いなし!

10月20日コンファーム

海外短波放送

8月12日受信の「ZNBC」Zambia National Broadcasting Corporation

です。早朝アフリカの定番のひとつです。

4910khzで03:00頃から明け方まで、比較的安定して聴くことが出来ます…が…

言語が現地語のため、細かい放送内容はわかりません(^^;)

この日は、DJ番組だったので、Timeを出しながらレポートを書きました。

また定時のIDもZAMBIAの単語が聞き取れました。

国内向けの放送局としては、比較的QSLの返信率が良い局だとか…(^^)

9月20日返信

海外短波放送(現地語)

7月16日受信の「TWR-Swaziland」です。夜間や早朝に、アフリカとは思えない強さで

日本でも聴くことが可能です。

↓にあるグアム島のKTWRと、大本は一緒の「トランス・ワールド・ラジオ」です。

早朝の英語放送や、深夜の現地語放送が、あります。

いわゆる「宗教放送」ですが、ここも「バラエティ」や「ニュース」など、盛りだくさん

の放送内容のようです。

受信報告書に対しても、広報がきちんと対処してくれます。

番組表や、日本語パンフレットなどが同封されていました。

8月31日コンファーム

海外短波放送(英語&現地語)

7月20日受信の「Star Radio」という、リベリアのローカル局です。

これまでFMを中心に放送されていたようですが、11965khzからも放送を

開始しました。…で、ここも例によって秘密局(^^;)放送団体が、出力

や、放送設備、送信場所を明らかにしていない局を「秘密局」という…ら

しい…放送が確認されてから、通の間で、色々と憶測が飛び交っておりましたがやはり、正式な「局の所在」ははっきりしないようです。

QSLは、制作団体のあるスイスのローザンヌ宛に送りました。

なんと、脅威の8月1日コンファーム

海外短波放送(英語)

5月16日 5985khzで受信した「Radio CONGO」です。

アマチュア用のバーチカルでの受信で、18:30(UTC)から数分でf/out

してしまい、文書では説明できないと思い、録音テープを同封して…

「聴いてくれぇぇ!これはお前ンとこの放送かぁぁぁ!?」と、WRTHに記載

されていたデスクに直接送ったところ…

(σ≧▽≦)σコンファーム! お礼状と思しきレター付き…フランス語なの

で、まだ読んでいません(^^;)

6月16日コンファーム

自信まったくなし…だったので、嬉しさ倍増!送料は4倍 …つД`)

海外短波放送(仏語ほか)

■ 中近東 諸国 ■

Denge Mesopotamya

 DTP中継。2005年7月8日と同年9月24日受信のレポート。
4年前です・・・覚えていませんw
中継のDTPでは、ずっとQSLの発行が止まっていたらしく・・・本年9月にいきなり
全ての受信報告書に対して発行がされているようです。
放送は、中東のクルド向けの秘密局。 11530kHz 15:15(UTC) 14:45(UTC)の受信。
カードは全てDTP共通のデザインで、裏面のデータ記載欄に詳細が記載されています。

2009年9月中旬返信

10月2日受信の「Radio Pakistan」…正直…返信があるとは思っていませんでした。

なぜならば…直後に犠牲者が出るくらいの大地震が起こり、国内は大変な事になった筈。

それなのに、届きました。驚きとともに、敬意を表します。

IRBAには、見習って欲しいものです。

内容は、QSL、お礼の手紙。同封した1$。IRBAには見習って欲しいものです。

近隣諸国の言語で、色々な時間帯に放送しています。UTC 12:00〜ってことは、日本時間

の21時の中国語(Mandrin)。放送内容は、音楽番組でした。

番組のディレクターのZuifiqar・Ahmed氏のサイン入りのQSLです。

10月20日返信

海外短波放送(現地語ほか)

7月18日受信の「Kol Israel」ですが…ホントは「没ネタ」なんです。

ベリカードやベリレターではありませんで…「お詫びの手紙」

局のゼネラル・マネージャーのSylvia Rapoport氏から、数年前から、受信報

告書を受理していない…という内容。

ううむ…仕方がない…と思っていたところ、「昨年カードを受け取った」と

言われる方がいました。出すタイミングや、受け取った人によって、発行する

場合があるようで…中東らしいと言えばらしい・・・のですが…

某DX’erのBBSで、それを言うと…「返信が有っただけ、良い方ですよ」と

慰めのお言葉を頂戴いたしました。

8月7日返信

海外短波放送(英語)

3月15日受信の「IRBA国際放送・ラジオ日本語」正直…あまり好き

な放送局ではありません。現地の日本人アナウンサーによる日本語放送なの

ですがイラン訛りが激しくて、何をしゃべっているのか…固有名詞の発音は、

現地語の発音だったりして、時々本当にわからない事があります。

ニュースや現地情報、コーランを日本に正しく伝えるには、正しい日本語で

伝える必要があると思いますが…如何でしょうか?

感想として、上記の内容を記したところ、返信は、当然?遅く…って言うか

郵便事情が悪くて、発送のお知らせの手紙の日付は5月吉日…アラーの神の

国は随分と時間にルーズなんですねぇ。発送日付は5月24日で…到着は・・・

6月1日コンファーム。次回からは1週間分の受信報告書に対してのみQS

Lを発行する…という、高飛車放送局でして、二度と聞かない放送局No,1

です。 海外短波放送(日本語)

■ ヨーロッパ諸国 ■

           RTE Radio1(Radio Telelfis Eireann)

 2007年9月18日。11710khzでの受信 アイルランドの放送局。この日は特別放送で
 サッカーの中継をやっていました。受信状態は良い方ではなく、しかもスポーツ中継
 受信報告の書きようがありません。受信テープ同封でのレポート。
 Mrs.Bernie Popeの確認

Vatican Radio

 バチカン放送…といえば、少年期のBCLでは憧れ?の放送でした。

 一時期、日本語でも放送してましたが…送信設備が改善され、今では

 全世界にクリアな放送を行っています。当然?宗教放送ですが…英語放送

 でも…内容は詳しくは解りません。説教だと思いますが…

 2006年6月7日 17:00(UTC)11715kHz QSLとステッカー同封。

O R F

 Radio Osterreich International

 ぶっちゃけて言うと…オーストリア国際放送。E-Mailレポートに対して、律儀にレターで返信をくれます。カードの発行は…過去にはあったようですが、現在は全て、このようなタイプ打ちのレターです。 2006年7月17日 12:14(UTC)。17715kHz

 

Radio Sweden

 国際放送…だったかな?? 2006年7月13日UTC 13:15〜13:30 15.735kHzの受信。

  なんか勘違いして、1US$と1IRCを返信用に同封したら、キーホルダーまでくれました。

 

これって…トナカイ??

アルミ製で、ロゴとURLが記載されています。

ソフトクッションの封筒で送付してくれたのは良いのだけれ

ど…それが裏目に出て、カードがクシャってました…

Radio Reveil et Paroles de Vie

2006年6月15日 18:30(UTC)受信。ぜんぜん覚えていません…

 確かに聞いたはずなのに…インパクトまったくなし。

 宗教放送だったか政治放送だったか…ログで確認しても、全然思い出せ

 ません。

 2006年7月20日コンファーム

 海外短波放送(フランス語ドイツ語)

「Radio Budapest」

2006年6月6日18:00(UTC)日本時間 7日03:00に受信。確か他の放送局のデータを探し ていて…

そういえば最近聞いてないな…って感じで…11840kHz。

東欧の老舗局なんで、大抵強力に聞えますが…イメージとしては悪くない放送局。ちゃんと返信

してくれますしね。同封物は番組表。

2006年6月28日コンファーム

8月12日受信の「Deutschlandradio-Kulutur」です。判り易く言うと

旧東ドイツの国内向け短波放送です。以前はベルリンからだったような気が

します。ドイツ語オンリーの放送だったような…でも音楽番組でした。

当時のデーターで、S=3ですから、結構強めに聞こえた筈。

最近は聞こえているのでしょうか??

A05(2005年夏スケジュール)で6005kHz。

確かIRCを同封…データ記載ですが、ハガキ1枚。DWといい、ドイツ

気質でしょうか?それとも経済状況でしょうか??

11月8日コンファーム

海外短波放送(ドイツ語)

3月28日受信の「Radio Bulgaria」です。著名国なんですが…

遅かったですねぇ(^^;)同封の手紙の日付は9月20日になってますが…

それまでの間、受信報告書はどこに仕舞われていたの??(^^;)

同封物は、流石に洗練された局らしく?番組表とお礼の手紙。

手紙によると、カードは、シリーズ物で6番目の物だそうです。

貴方の感想を今後の番組に役立てる…って書いてありますが…正直…

なんて書いたのか…LOGを見ないと思い出せません (;^_^A

10月3日コンファーム

海外短波放送(英語ほか)

8月8日受信の、アルバニアの国際放送「Raio Tirana」です。2000年に発行されていた

QSLと同じデザインのようです。

北朝鮮とどっこいしょ位の「鎖国国」ってイメージしかないのですが…現在は違うようです。

インターネット・ラジオもやっている…らしい(^^;)

社会主義国ですが、ラジオ放送に対しての返信は、きちんと行っているようです。

ただし!(^^;)IRC(国際返信用切手)はダメっぽいです。

米1$紙幣を同封したのですが…航空便のハガキ送料くらいのようで…カードに直接住所記入

で…ダイレクト!しかも、薄いペラペラ紙。

おりしも台風14号の影響で…雨にさらされ、よれよれ…

2$くらい入れれば、番組表なんかも入ってくるみたいです。

9月8日日コンファーム

海外短波放送(現地語)

7月12日受信の「Voice Of Greece」です。ここも昔からの局

ですが…ギリシャ語を中心にした放送が多いので…

受信日は、非常に強力に受信する事が可能でした。

カードは縦長、横長の数種あるらしく、今回は70-80年代に印刷さ

れたデザインと同じ物だそうです…(^^;)

最新の物…ってのは無いのかもしれません。

カードのほかには、番組表と…なぜかギリシャの地図。

8月10日コンファーム

海外短波放送(ギリシャ語)

7月20日受信の「RAI」(イタリア放送協会)です。・・・NHKみたいなもんですかねぇ?

いろんな言語でいろんな時間に放送していて、把握できません(ー_ー)

まぁ、↓にあるRCIも同様なんですがね。

E-Mailでのレポートを受け付けていて、同用にE-Mail返信でした。

定時少し前から流れる「小鳥のさえずり」が独特の局で、そこだけ?…は人気があるよう

です。このときは…22:00UTCってログですから…日本時間では既に翌朝でした。

日本でも、結構強力に届いて来て、比較的簡単に受信することが出来る局です。

ただ、とある筋の話によると…イタリア本国の制作に受信報告書を出しても、返信がされ

ないとか…(^^;)各中継所に発送するのが、コツだとか…電子送信QSLでは「味気ない」とおっしゃる方…お試しあれ〜!

ところで…QLSってミス、なんとかならんのか…

8月7日コンファーム

海外短波放送(英語ほか)

5月12日受信の「Radio Toshkent」ラジオ・タシュケントです。

所在地はウズベキスタンで、連邦崩壊以前から放送している、老舗です。

カードも絵葉書ではなく、データを記載したオリジナルで、何種類もバ

ージョンがあるようです。日本でも、ほぼ安定して受信できる放送局ですが

この日は、あまりコンディションが良くなくて…って言うか、アンテナの

問題かも…同封された手紙には、「お前のレポートは、宜しくない。番組表 を同封してやるから、もっと番組を聴いて、レポートしてくれ」と記載されていました(^^;)但し「QSLが頂ければ、官軍」?

因みに「宜しくない」のは、SINPO つまり、受信状態の事です。(爆)

6月15日コンファーム

海外短波放送(英語ほか)

4月8日受信の「DEUTSCHE・WELLE」です。ドイチェ・ベレと読みます。ここも70-80年代のBCLブームでは人気局で、当時は日本語放送がありました。現在はヨーロッパでの言語のみとなり、インターネット放送に力を入れている局です。英語放送(ドイツ訛り)は7.225Mhzから、UTC16:00〜17:00で放送されています。ニュースやニュース解説など。

東西ドイツ統合前は、ジャミングなどで受信状態も悪く「難関局」のひとつに挙げられた局ですが・・・今現在はパッとしませんねぇ。

放送局側の「太っ腹」を期待するリスナーとしては、QSL直のハガキ一枚 の返送では、受信報告の送り甲斐もないと言うもの(苦笑)

以前はこんなこと、無かったような気がします。そのうち、インターネット放送だけになるような感じさえ受けます。

5月2日コンファーム

7月17日受信の「 Freie Volksmission 」と言う、ドイツに局のあるキリスト教 の

布教放送です。11865khzで、01:30〜放送しています。

番組は…終始 Ewald Frank氏の説教です(英語ですが…内容は詳しく判りません)

日本でも比較的安定して聴くことが出来ます。ただ…番組としては…正直つまんないです。

この日だけなのかも知れませんが、もう少し賛美歌なんぞを聞かせてくれても良いのに…

その辺のトコロを感想に書きました。

「ベリカードは発行していないんだ。ごめんね〜。だから、君に確認の手紙を書いたよ」と

 言う内容の「ベリ・レター」での返信でした。

7月30日コンファーム

 海外短波放送(英語)

3月1日受信の「ロシアの声」です。モスクワ放送と言った方が馴染み

の多い方もいらっしゃるかな?連邦崩壊後も、日本人スタッフによる熱心な放送が続いています。番組の内容は、日本時間の21:00〜22:00と22:00〜23:00の2回に分けニュースとニュース解説を中心に、音楽バレエティや、リスナーからのお便り紹介、ビジネス情報、スポーツ、文化教養と、毎日幅広く放送されています。

日本語セクションがあるにも関わらず・・・返信が遅いな…(通常1ヶ月以内)と思っていたら・・・やはり返送が滞っていたようです。

担当スタッフの方の直筆でお詫びの、お手紙が同封されていました。

そのほか、番組表、パンフレットなどが同封されておりました。

4月22日コンファーム

海外短波放送(日本語)

こちらも5月12日受信の「Radio Netherlands」ラジオ・ネダーランド

です。ここも、70-80年代からのヨーロッパの老舗放送局です。

番組の内容も、洗練されております。日本からも強力に受信できます。

外国語放送の入門局のひとつでしょう。

6月15日コンファーム

海外短波放送(英語ほか)

■ 北米・南米 諸国 ■

           CVC−La Voz

 南米はチリからの放送だが…事務局はアメリカ…よって
 受信報告書はアメリカ本土に送付。6070khz 
 2007年2月18日のスペイン語放送を受信。

Radio Habana Cuba

 南米の気まぐれ放送局! 珍しく?カードの返信がありました。でも日本のレポートに対しての、一斉返信ではないようで…ぜんぜん音沙汰のない方もいらっしゃるようです。やっぱり、受け取った担当者の裁量発行っぽい。

 実は…2005年11月25日にも受信して、レポートしているのですが…ずっと音沙汰なし。再度チャレンジで…2006年6月7日 11:00(UTC)15230kHz。

 どういうわけか…2回のレポートに対してカード発行がありました。
 カード2枚に番組表、ステッカーなどなど。

Radio Marti

 昨年2005年5月22日 10:00(UTC)受信 5980kHz。24時間放送なので、コンデ

 ィションがよければ結構聞えるのかもしれません。

 カードを予測し、なおかつ、それまでのコンファーム情報から、カードの発行が

 予測されていた…が、数ヶ月…半年…1年とたち…一向に音沙汰なし。

 で…本日のコレ。一応、受信日のデータを確認した…って記載されているので…

 ベリレターです。文中に「我々は新しいカードを作っている。君の名前と住所も

 我々のデータに登録したので、必ず送るからね〜!」…みたいな事が書かれてい

 るが…届いた…って人を聞いたことがありません。

 2006年7月22日返信

 海外短波放送(英語)

 

「K W H R」

同系列にWord Harvest Radio という局も放送されている宗教局。

返信の遅さは天下一品?だとか…3年越しもあったそうです。因みに

ワタクシの場合は、1年越しでした。カードのデザインも変わってい

ないようで…KWHRに出してもWHRIに出しても同じ物らしい。

この日の番組は音楽番組で、アレンジされたクラシック音楽でした。曲目も作曲家もバッチリでした。2005年6月21日受信。

2006年6月29日返信

海外短波放送(英語)

「K T B N」

A Trinity Broadcasthing Network Station が正式な名前かな?

送信はアメリカ、ソルトレークから。

2006年5月27日 10:45 UTC。7.505kHz。伝搬状況さえ良ければ、クリアに日本でも聞くことができる北米の放送局。宗教放送だったよう な…??

2006年6月26日返信

 海外短波放送(英語)

「 Voice Of Joy 」

 2006年5月13日受信

 World Radio Network 世界展開するキリスト教布教放送…だと思います。…が、

 聞いた時には、そんな内容ではなくて、音楽番組でした。

 女性ボーカルの音楽の曲間に男性アナウンサーのコメント…っていうDJでした。

22:52(JST)にIDで、「Your listening to Voice of Joy.」と出ました。

 E-Mailでの受信報告に対して、即日発行でした。郵送でのQSL発行もあるようです。

 voiceofjoy@comcast.net

 2006年5月14日返信

 海外短波放送(英語ほか)

 Radio Nacional de Amazonia

2005年8月22日受信…

 返信までに結構な時間を要しましたが…手紙の記載日は、本年の2月??…それまで の間…受信報告書はどこに保管されてたのかなぁ(^^;)

 周波数=11.780kHz 時間=08:29〜09:00(UTC)

 確か、ポルトガル語の放送だったと思います。現状でも比較的、聞きやすい南米の放 送局ではないでしょうか?

ただ…返信率は悪いようです。残念な事に、カードは絵葉書で、データ記載はありません。手紙は、ディレクターのサイン入りですが…「お礼の手紙」と言った感じ。

 2006年になって、久々の?返信ですから、これ以上の贅沢は言えない??

 2006年3月16日返信

 海外短波放送(ポルトガル語) 

 5月1日受信の「HCJB・アンデスの声」ゴールデンウイークの日本語

特別番組です。2000年12月に日本語放送を終了して以降も、盆暮れには、

きちんと企画をしてくれて、懐かしい「尾崎夫妻」の声を聞くことが出来ま

す。ただ、以前のようにエクアドルからの放送ではなく、確実?に電波の

届く(と、予測される)オーストラリア中継での放送です。

基本的にキリスト教の布教活動放送なのですが、エクアドルと言う、一般的

には馴染みの少ない国からと言う事と、なにより尾崎夫妻の人柄に、今でも

多くのファンがいます。尾崎Jr夫妻(カード画像)による、イントロダク

ション…かな〜り緊張されていたようですねぇ(^^)それを面白がっては

失礼と言うものか…(笑)放送内容は、スマトラ沖地震についてのコメント

など、大変真面目な内容なので、つっこみは一切ありません。

(日本語)

2月13日受信の「ラジオ・カナダ・インターナショナル」・・・アジア向けに放送されている、英語の放送を受信してみました。カナダは、学生のころ海外公演で赴いたことのある国で、大変好きな国です。第二の故郷のように感じています。

IRC(国際返信用切手)が無かったので、米国1$紙幣を2枚入れておいたのですが・・・同封物の中にそっくり返却されてました。(笑)番組スケジュールや、ペナント・ステッカーや、番組のしおり・・・と、結構太っ腹な返信でした。一時期、日本語放送も行っていたので、現在も日本贔屓なのでしょう。アジア向けの英語放送は、ネイティブよりも若干聞き取りやすい速度のような気がします。従って、ワタシのようなヘッポコな英語力でも、大体の内容が分かります。(VOAやBBCと比較して)(3月9日返信)

■ アジア・東南アジア 諸国 ■

NHK国際放送(ラジオ日本)

6月の、韓国公演で…どうぜ海外なんだから!…と…短波ラジオ持込で…
韓国釜山のロッテ・ホテルにて受信。 9750kHz
UTC 15:40頃から…NHKでは、国内からの国際放送受信に関しては…受信報告書
を受け付けていません。2008年6月21日に釜山での仕事のついでに…

Xinjiang People's Broadcasting Station

2006年10月18日 12:05(UTC)9705kHzの受信。中国の地方局って感じ

ディレクターと思しき徐氏のサインと局の確認印。お礼の手紙も同封されて

いた。大出力でバリバリ言う中国国際放送より中国らしい?局って事で。

2006年11月16日返信 

Democratic Voice of Burma

2006年5月15日 14:30(UTC)に受信。ビルマ(ミャンマー)からの放送だったか、

ミャンマー向けの放送だったか…忘れてしまいました。制作オフィスは北欧・ノル

ウェイにあります。データー記載のヴェリ・レターですが…某DX'erさんの掲載では

カードも同封されていたような…??

ドネーションが1US$では、ここまでなのかな??

しかし…このテの地下局とか秘密局って、受信報告書を送る住所を調べるのに毎回一

苦労します。

2006年6月19日コンファーム

 7月5日受信の「Radio Plipine Ovesea」日本では昼ごろに聴こえる短波放送。

 一連のインド洋沖の地震の影響を心配して、レポートしてみました。

お礼の手紙、QSLカード、ステッカー、番組表と盛りだくさん。

短波帯としては、比較的近隣?なので、安定して放送を聞く事が出来ます。

アマチュア無線の周波数でも、フィリピンは良く聞く事ができます。

 番組内容も、ニュースを中心にバラエティ・音楽番組ありで、ビギナー向けの放送局と言えるでしょう。

9月12日コンファーム

海外短波放送(英語・現地語ほか)

7月16日11555kHzで受信した Radio Hoa-Mai」というベトナム向秘密放送がKWHRから出ています。秘密…って意味がイマイチ判りませんが、スケジュールは土・日曜の22:30-23:00。言語はベトナム語。 同局はNew Vietnam Platformという本拠地を米国カリフォルニアに置く団体の運営で、 URLはhttp://www.radiohoamai.org

運営団体のURLはhttp://www.nvnp.orgである。 E-mailはradio@hoamai.org 珍しくE-MailでQSLカードが発行されています。E-Mailでの受信報告書に対して、即日QSLを送ってくる…と聞いていたのですが…まさにその通りでした。だって、今日(更新時)は7月17日ですからぁぁぁぁ!

4月7日受信の「台湾国際放送(Radio Taiwan In)」です。

ここもBCLブーム(70-80年代)から日本語放送を行っており、日本語課がある放送局です。カードの発送は台湾スタッフが行っているようですが、カードのデーターは日本語。番組内容は、20:00〜23:00 7.130Mhz 11.605Mhz 9.635Mhzからニュースを中心に、お便りのコーナーをはじめ、台湾情報など幅広く放送されています。また、受信報告書に関しては、返信は全て、局側が負担する・・・と言う、太っ腹放送局です。一度、受信報告書を提出すると、データベースにリスナー登録されて、後の受信報告書に、なんらかの特典があるようです。カードのほかには、番組表、リスナー登録のカード、ステッカー等が同封されていました。

4月25日コンファーム

凡そ25年振りに、国内外問わず受信報告書を書き始めました。

1月〜2月に届いたベリカードは、短波放送でグアム島にあるKTWR

「トランス・ワールド・ラジオ」。日本語のキリスト教放送ですね。

2005年2月3日に受信しました。都内に支局と私書箱を持っているので、提出から1週間ほどで、コンファーム。週末の放送内容では、キリスト教の放送内容とは別に、日本人スタッフによる、バラエティ番組も放送されていて、なかなか好感の持てる放送局のひとつです。

しかも、番組改変期にはちゃんと番組表を送付してくれます。

3月の第2次到着は2月に受信した「ベトナムの声放送局」です。

2月10日に受信して、すぐに発送したはずなのに・・・受付日が、3月2日。

郵便事情が悪いなぁ・・・番組は、現地の日本語の出来るアナウンサーによるものだと思います。発音、イントネーションは悪く、少々内容を理解するには難がありますが・・・基本的な放送内容は、現地のニュースや、ニュース解説で、世界にヴェトナムという国を理解してもらおう・・・という意気込みは、十分に伝わります。ただ、これがベトナムに在住の日本人スタッフによる放送だとしたら、もう一回日本語の日常会話をやり直せ!・・・って感じです。

まじめな放送内容だけに、伝達のための言語が「難」です。3月16日返信

■ オセアニア 諸国 ■

     「Australian Broadcasting Corporation -Katherine 」

 2007年4月6日の受信。2485khz 災害から復旧したオーストラリアの地方局。
 QSLレターでの返信。Kathryn Tippett氏の確認サイン 2007年4月23日返信。

7月25日受信の「Australian Broadcasting Corporation - Alice Springs」です。

ラジオ・オーストラリアと、どう違うかと言うと…所謂国内向けの放送です。

2310khz…と言う殆ど中波のような周波数で、朝方に聴こえます。

市販の短波アンテナではカバーし辛い周波数ではあります。

ロッドアンテナ…で聴こえるかは、判りませんです。(^^;)

ABC局全体に言えると思うのですが…偉い事金持ち放送局でして…パンフレットや、番組表

イベントのチラシにステッカー…これでもか!って言うくらい同封してきます。

この局は、ベリカードではなく、お手紙によるベリレター…と言われる確認証です。

8月初旬日コンファーム

海外短波放送(英語)

3月22日受信の「ラジオ・ニュージーランド」 UTC 13:00 9.870Mhzアジア・オセアニア向けの英語放送で、日本でも強力に受信出来ます。

カードは、ラジオ・オーストラリアと同様に、オセアニア特有の動物や昆虫、風景といった、「通」好みな物が多く、リスナーに人気です。

これは?・・・バッタ?かな?? コオロギ? 人気局だけに、ステッカーや番組表も同封されており、心配りを忘れない局ですね。4月18日コンファーム

2月14日受信の「ラジオ・オーストラリア」

UTC13:009.560Mhz。アジア向け英語放送です。以前は日本語放送を行っており、日本のBCLの絶大な人気を誇った局です。

残念ながら、現在はオセアニア諸国向けの現地語とワールド

ワイドの英語放送のみとなりました。4月2日コンファーム。世界的にはまだまだメジャーなのでしょう・・・結構返信に時間がかかりました。カードは変形の60周年記念カードの様です。ほかに冬季番組スケジュールが同封されていました。

海外短波放送(英語)