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Radio St.HELENA
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DTP中継。2006年7月7日受信のレポート。 |
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2005年にも一度レポートしているんですが…それはボツだったみたいです。最近綺麗に 海外短波放送 |
2005年11月24日受信。日本時間では翌25日早朝だったかな…4780kHz…今現在は聞えるの かは…最近確認してないのでわかりません。アラビア語放送でした。 正直…なに言ってんだか、さっぱり(笑)たまに掛かる音楽が、レポートの頼みの綱。 せめて英語放送でもあれば…公用語はアラビア語とフランス語。 ベリ・レターです。同封物はステッカー。 ここも…受付(記載)日が、2006年5月11日…ってなってるんですが… おいおい!出したの2005年の11月だぞ… ジブチは、アマチュア無線でファースト・アフリカだった国。BCLでも欲しかったトコ。 2006年6月12日コンファーム 海外短波放送 |
9月24日受信の「Radio Okapi」です。Congoからの放送で、Star Radioと 同様の団体がスポンサーになっています。番組の内容…言語覚えていません。 ただ、インターバルごとに「〜Okapi〜♪」と出るので、確認は簡単。 ニュースや、バラエティもあるようです。結構音楽も掛かり、レポートを 書くには楽な放送局ではあります。英語放送だったかなぁ?? アフリカ諸国に自由を!ってな感じで、宗教放送とは異なり、聞きやすい 事は間違いなし! 10月20日コンファーム 海外短波放送 |
8月12日受信の「ZNBC」Zambia National Broadcasting Corporation です。早朝アフリカの定番のひとつです。 4910khzで03:00頃から明け方まで、比較的安定して聴くことが出来ます…が… 言語が現地語のため、細かい放送内容はわかりません(^^;) この日は、DJ番組だったので、Timeを出しながらレポートを書きました。 また定時のIDもZAMBIAの単語が聞き取れました。 国内向けの放送局としては、比較的QSLの返信率が良い局だとか…(^^) 9月20日返信 海外短波放送(現地語) |
7月16日受信の「TWR-Swaziland」です。夜間や早朝に、アフリカとは思えない強さで 日本でも聴くことが可能です。 ↓にあるグアム島のKTWRと、大本は一緒の「トランス・ワールド・ラジオ」です。 早朝の英語放送や、深夜の現地語放送が、あります。 いわゆる「宗教放送」ですが、ここも「バラエティ」や「ニュース」など、盛りだくさん の放送内容のようです。 受信報告書に対しても、広報がきちんと対処してくれます。 番組表や、日本語パンフレットなどが同封されていました。 8月31日コンファーム 海外短波放送(英語&現地語) |
7月20日受信の「Star Radio」という、リベリアのローカル局です。 これまでFMを中心に放送されていたようですが、11965khzからも放送を 開始しました。…で、ここも例によって秘密局(^^;)放送団体が、出力 や、放送設備、送信場所を明らかにしていない局を「秘密局」という…ら しい…放送が確認されてから、通の間で、色々と憶測が飛び交っておりましたがやはり、正式な「局の所在」ははっきりしないようです。 QSLは、制作団体のあるスイスのローザンヌ宛に送りました。 なんと、脅威の8月1日コンファーム 海外短波放送(英語) |
5月16日 5985khzで受信した「Radio CONGO」です。 アマチュア用のバーチカルでの受信で、18:30(UTC)から数分でf/out してしまい、文書では説明できないと思い、録音テープを同封して… 「聴いてくれぇぇ!これはお前ンとこの放送かぁぁぁ!?」と、WRTHに記載 されていたデスクに直接送ったところ… (σ≧▽≦)σコンファーム! お礼状と思しきレター付き…フランス語なの で、まだ読んでいません(^^;) 6月16日コンファーム 自信まったくなし…だったので、嬉しさ倍増!送料は4倍 …つД`) 海外短波放送(仏語ほか) |
DTP中継。2005年7月8日と同年9月24日受信のレポート。 |
10月2日受信の「Radio Pakistan」…正直…返信があるとは思っていませんでした。 なぜならば…直後に犠牲者が出るくらいの大地震が起こり、国内は大変な事になった筈。 それなのに、届きました。驚きとともに、敬意を表します。 IRBAには、見習って欲しいものです。 内容は、QSL、お礼の手紙。同封した1$。IRBAには見習って欲しいものです。 近隣諸国の言語で、色々な時間帯に放送しています。UTC 12:00〜ってことは、日本時間 の21時の中国語(Mandrin)。放送内容は、音楽番組でした。 番組のディレクターのZuifiqar・Ahmed氏のサイン入りのQSLです。 10月20日返信 海外短波放送(現地語ほか) |
7月18日受信の「Kol Israel」ですが…ホントは「没ネタ」なんです。 ベリカードやベリレターではありませんで…「お詫びの手紙」 局のゼネラル・マネージャーのSylvia Rapoport氏から、数年前から、受信報 告書を受理していない…という内容。 ううむ…仕方がない…と思っていたところ、「昨年カードを受け取った」と 言われる方がいました。出すタイミングや、受け取った人によって、発行する 場合があるようで…中東らしいと言えばらしい・・・のですが… 某DX’erのBBSで、それを言うと…「返信が有っただけ、良い方ですよ」と 慰めのお言葉を頂戴いたしました。 8月7日返信 海外短波放送(英語) |
3月15日受信の「IRBA国際放送・ラジオ日本語」正直…あまり好き な放送局ではありません。現地の日本人アナウンサーによる日本語放送なの ですがイラン訛りが激しくて、何をしゃべっているのか…固有名詞の発音は、 現地語の発音だったりして、時々本当にわからない事があります。 ニュースや現地情報、コーランを日本に正しく伝えるには、正しい日本語で 伝える必要があると思いますが…如何でしょうか? 感想として、上記の内容を記したところ、返信は、当然?遅く…って言うか 郵便事情が悪くて、発送のお知らせの手紙の日付は5月吉日…アラーの神の 国は随分と時間にルーズなんですねぇ。発送日付は5月24日で…到着は・・・ 6月1日コンファーム。次回からは1週間分の受信報告書に対してのみQS Lを発行する…という、高飛車放送局でして、二度と聞かない放送局No,1 です。 海外短波放送(日本語) |
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RTE Radio1(Radio Telelfis
Eireann) 2007年9月18日。11710khzでの受信 アイルランドの放送局。この日は特別放送で サッカーの中継をやっていました。受信状態は良い方ではなく、しかもスポーツ中継 受信報告の書きようがありません。受信テープ同封でのレポート。 Mrs.Bernie Popeの確認 |
バチカン放送…といえば、少年期のBCLでは憧れ?の放送でした。 一時期、日本語でも放送してましたが…送信設備が改善され、今では 全世界にクリアな放送を行っています。当然?宗教放送ですが…英語放送 でも…内容は詳しくは解りません。説教だと思いますが… 2006年6月7日 17:00(UTC)11715kHz QSLとステッカー同封。 |
ぶっちゃけて言うと…オーストリア国際放送。E-Mailレポートに対して、律儀にレターで返信をくれます。カードの発行は…過去にはあったようですが、現在は全て、このようなタイプ打ちのレターです。 2006年7月17日 12:14(UTC)。17715kHz |
国際放送…だったかな?? 2006年7月13日UTC 13:15〜13:30 15.735kHzの受信。 なんか勘違いして、1US$と1IRCを返信用に同封したら、キーホルダーまでくれました。 これって…トナカイ?? アルミ製で、ロゴとURLが記載されています。 ソフトクッションの封筒で送付してくれたのは良いのだけれ ど…それが裏目に出て、カードがクシャってました… |
2006年6月15日 18:30(UTC)受信。ぜんぜん覚えていません… 確かに聞いたはずなのに…インパクトまったくなし。 宗教放送だったか政治放送だったか…ログで確認しても、全然思い出せ ません。 2006年7月20日コンファーム 海外短波放送(フランス語ドイツ語) |
2006年6月6日18:00(UTC)日本時間 7日03:00に受信。確か他の放送局のデータを探し ていて… そういえば最近聞いてないな…って感じで…11840kHz。 東欧の老舗局なんで、大抵強力に聞えますが…イメージとしては悪くない放送局。ちゃんと返信 してくれますしね。同封物は番組表。 2006年6月28日コンファーム |
8月12日受信の「Deutschlandradio-Kulutur」です。判り易く言うと 旧東ドイツの国内向け短波放送です。以前はベルリンからだったような気が します。ドイツ語オンリーの放送だったような…でも音楽番組でした。 当時のデーターで、S=3ですから、結構強めに聞こえた筈。 最近は聞こえているのでしょうか?? A05(2005年夏スケジュール)で6005kHz。 確かIRCを同封…データ記載ですが、ハガキ1枚。DWといい、ドイツ 気質でしょうか?それとも経済状況でしょうか?? 11月8日コンファーム 海外短波放送(ドイツ語) |
3月28日受信の「Radio Bulgaria」です。著名国なんですが… 遅かったですねぇ(^^;)同封の手紙の日付は9月20日になってますが… それまでの間、受信報告書はどこに仕舞われていたの??(^^;) 同封物は、流石に洗練された局らしく?番組表とお礼の手紙。 手紙によると、カードは、シリーズ物で6番目の物だそうです。 貴方の感想を今後の番組に役立てる…って書いてありますが…正直… なんて書いたのか…LOGを見ないと思い出せません (;^_^A 10月3日コンファーム 海外短波放送(英語ほか) |
8月8日受信の、アルバニアの国際放送「Raio Tirana」です。2000年に発行されていた QSLと同じデザインのようです。 北朝鮮とどっこいしょ位の「鎖国国」ってイメージしかないのですが…現在は違うようです。 インターネット・ラジオもやっている…らしい(^^;) 社会主義国ですが、ラジオ放送に対しての返信は、きちんと行っているようです。 ただし!(^^;)IRC(国際返信用切手)はダメっぽいです。 米1$紙幣を同封したのですが…航空便のハガキ送料くらいのようで…カードに直接住所記入 で…ダイレクト!しかも、薄いペラペラ紙。 おりしも台風14号の影響で…雨にさらされ、よれよれ… 2$くらい入れれば、番組表なんかも入ってくるみたいです。 9月8日日コンファーム 海外短波放送(現地語) |
7月12日受信の「Voice Of Greece」です。ここも昔からの局 ですが…ギリシャ語を中心にした放送が多いので… 受信日は、非常に強力に受信する事が可能でした。 カードは縦長、横長の数種あるらしく、今回は70-80年代に印刷さ れたデザインと同じ物だそうです…(^^;) 最新の物…ってのは無いのかもしれません。 カードのほかには、番組表と…なぜかギリシャの地図。 8月10日コンファーム 海外短波放送(ギリシャ語) |
7月20日受信の「RAI」(イタリア放送協会)です。・・・NHKみたいなもんですかねぇ? いろんな言語でいろんな時間に放送していて、把握できません(ー_ー) まぁ、↓にあるRCIも同様なんですがね。 E-Mailでのレポートを受け付けていて、同用にE-Mail返信でした。 定時少し前から流れる「小鳥のさえずり」が独特の局で、そこだけ?…は人気があるよう です。このときは…22:00UTCってログですから…日本時間では既に翌朝でした。 日本でも、結構強力に届いて来て、比較的簡単に受信することが出来る局です。 ただ、とある筋の話によると…イタリア本国の制作に受信報告書を出しても、返信がされ ないとか…(^^;)各中継所に発送するのが、コツだとか…電子送信QSLでは「味気ない」とおっしゃる方…お試しあれ〜! ところで…QLSってミス、なんとかならんのか… 8月7日コンファーム 海外短波放送(英語ほか) |
5月12日受信の「Radio Toshkent」ラジオ・タシュケントです。 所在地はウズベキスタンで、連邦崩壊以前から放送している、老舗です。 カードも絵葉書ではなく、データを記載したオリジナルで、何種類もバ ージョンがあるようです。日本でも、ほぼ安定して受信できる放送局ですが この日は、あまりコンディションが良くなくて…って言うか、アンテナの 問題かも…同封された手紙には、「お前のレポートは、宜しくない。番組表 を同封してやるから、もっと番組を聴いて、レポートしてくれ」と記載されていました(^^;)但し「QSLが頂ければ、官軍」? 因みに「宜しくない」のは、SINPO つまり、受信状態の事です。(爆) 6月15日コンファーム 海外短波放送(英語ほか) |
4月8日受信の「DEUTSCHE・WELLE」です。ドイチェ・ベレと読みます。ここも70-80年代のBCLブームでは人気局で、当時は日本語放送がありました。現在はヨーロッパでの言語のみとなり、インターネット放送に力を入れている局です。英語放送(ドイツ訛り)は7.225Mhzから、UTC16:00〜17:00で放送されています。ニュースやニュース解説など。 東西ドイツ統合前は、ジャミングなどで受信状態も悪く「難関局」のひとつに挙げられた局ですが・・・今現在はパッとしませんねぇ。 放送局側の「太っ腹」を期待するリスナーとしては、QSL直のハガキ一枚 の返送では、受信報告の送り甲斐もないと言うもの(苦笑) 以前はこんなこと、無かったような気がします。そのうち、インターネット放送だけになるような感じさえ受けます。 5月2日コンファーム。 |
7月17日受信の「 Freie Volksmission 」と言う、ドイツに局のあるキリスト教 の 布教放送です。11865khzで、01:30〜放送しています。 番組は…終始 Ewald Frank氏の説教です(英語ですが…内容は詳しく判りません) 日本でも比較的安定して聴くことが出来ます。ただ…番組としては…正直つまんないです。 この日だけなのかも知れませんが、もう少し賛美歌なんぞを聞かせてくれても良いのに… その辺のトコロを感想に書きました。 「ベリカードは発行していないんだ。ごめんね〜。だから、君に確認の手紙を書いたよ」と 言う内容の「ベリ・レター」での返信でした。 7月30日コンファーム 海外短波放送(英語) |
3月1日受信の「ロシアの声」です。モスクワ放送と言った方が馴染み の多い方もいらっしゃるかな?連邦崩壊後も、日本人スタッフによる熱心な放送が続いています。番組の内容は、日本時間の21:00〜22:00と22:00〜23:00の2回に分けニュースとニュース解説を中心に、音楽バレエティや、リスナーからのお便り紹介、ビジネス情報、スポーツ、文化教養と、毎日幅広く放送されています。 日本語セクションがあるにも関わらず・・・返信が遅いな…(通常1ヶ月以内)と思っていたら・・・やはり返送が滞っていたようです。 担当スタッフの方の直筆でお詫びの、お手紙が同封されていました。 そのほか、番組表、パンフレットなどが同封されておりました。 4月22日コンファーム 海外短波放送(日本語) |
こちらも5月12日受信の「Radio Netherlands」ラジオ・ネダーランド です。ここも、70-80年代からのヨーロッパの老舗放送局です。 番組の内容も、洗練されております。日本からも強力に受信できます。 外国語放送の入門局のひとつでしょう。 6月15日コンファーム 海外短波放送(英語ほか) |
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CVC−La Voz 南米はチリからの放送だが…事務局はアメリカ…よって 受信報告書はアメリカ本土に送付。6070khz 2007年2月18日のスペイン語放送を受信。 |
南米の気まぐれ放送局! 珍しく?カードの返信がありました。でも日本のレポートに対しての、一斉返信ではないようで…ぜんぜん音沙汰のない方もいらっしゃるようです。やっぱり、受け取った担当者の裁量発行っぽい。 実は…2005年11月25日にも受信して、レポートしているのですが…ずっと音沙汰なし。再度チャレンジで…2006年6月7日 11:00(UTC)15230kHz。 どういうわけか…2回のレポートに対してカード発行がありました。 |
昨年2005年5月22日 10:00(UTC)受信 5980kHz。24時間放送なので、コンデ ィションがよければ結構聞えるのかもしれません。 カードを予測し、なおかつ、それまでのコンファーム情報から、カードの発行が 予測されていた…が、数ヶ月…半年…1年とたち…一向に音沙汰なし。 で…本日のコレ。一応、受信日のデータを確認した…って記載されているので… ベリレターです。文中に「我々は新しいカードを作っている。君の名前と住所も 我々のデータに登録したので、必ず送るからね〜!」…みたいな事が書かれてい るが…届いた…って人を聞いたことがありません。 2006年7月22日返信 海外短波放送(英語)
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同系列にWord Harvest Radio という局も放送されている宗教局。 返信の遅さは天下一品?だとか…3年越しもあったそうです。因みに ワタクシの場合は、1年越しでした。カードのデザインも変わってい ないようで…KWHRに出してもWHRIに出しても同じ物らしい。 この日の番組は音楽番組で、アレンジされたクラシック音楽でした。曲目も作曲家もバッチリでした。2005年6月21日受信。 2006年6月29日返信 海外短波放送(英語) |
A Trinity Broadcasthing Network Station が正式な名前かな? 送信はアメリカ、ソルトレークから。 2006年5月27日 10:45 UTC。7.505kHz。伝搬状況さえ良ければ、クリアに日本でも聞くことができる北米の放送局。宗教放送だったよう な…?? 2006年6月26日返信 海外短波放送(英語) |
2006年5月13日受信 World Radio Network 世界展開するキリスト教布教放送…だと思います。…が、 聞いた時には、そんな内容ではなくて、音楽番組でした。 女性ボーカルの音楽の曲間に男性アナウンサーのコメント…っていうDJでした。 22:52(JST)にIDで、「Your listening to Voice of Joy.」と出ました。 E-Mailでの受信報告に対して、即日発行でした。郵送でのQSL発行もあるようです。 voiceofjoy@comcast.net 2006年5月14日返信 海外短波放送(英語ほか) |
2005年8月22日受信… 返信までに結構な時間を要しましたが…手紙の記載日は、本年の2月??…それまで の間…受信報告書はどこに保管されてたのかなぁ(^^;) 周波数=11.780kHz 時間=08:29〜09:00(UTC) 確か、ポルトガル語の放送だったと思います。現状でも比較的、聞きやすい南米の放 送局ではないでしょうか? ただ…返信率は悪いようです。残念な事に、カードは絵葉書で、データ記載はありません。手紙は、ディレクターのサイン入りですが…「お礼の手紙」と言った感じ。 2006年になって、久々の?返信ですから、これ以上の贅沢は言えない?? 2006年3月16日返信 海外短波放送(ポルトガル語) |
5月1日受信の「HCJB・アンデスの声」ゴールデンウイークの日本語 特別番組です。2000年12月に日本語放送を終了して以降も、盆暮れには、 きちんと企画をしてくれて、懐かしい「尾崎夫妻」の声を聞くことが出来ま す。ただ、以前のようにエクアドルからの放送ではなく、確実?に電波の 届く(と、予測される)オーストラリア中継での放送です。 基本的にキリスト教の布教活動放送なのですが、エクアドルと言う、一般的 には馴染みの少ない国からと言う事と、なにより尾崎夫妻の人柄に、今でも 多くのファンがいます。尾崎Jr夫妻(カード画像)による、イントロダク ション…かな〜り緊張されていたようですねぇ(^^)それを面白がっては 失礼と言うものか…(笑)放送内容は、スマトラ沖地震についてのコメント など、大変真面目な内容なので、つっこみは一切ありません。 (日本語) |
2月13日受信の「ラジオ・カナダ・インターナショナル」・・・アジア向けに放送されている、英語の放送を受信してみました。カナダは、学生のころ海外公演で赴いたことのある国で、大変好きな国です。第二の故郷のように感じています。 IRC(国際返信用切手)が無かったので、米国1$紙幣を2枚入れておいたのですが・・・同封物の中にそっくり返却されてました。(笑)番組スケジュールや、ペナント・ステッカーや、番組のしおり・・・と、結構太っ腹な返信でした。一時期、日本語放送も行っていたので、現在も日本贔屓なのでしょう。アジア向けの英語放送は、ネイティブよりも若干聞き取りやすい速度のような気がします。従って、ワタシのようなヘッポコな英語力でも、大体の内容が分かります。(VOAやBBCと比較して)(3月9日返信) |
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6月の、韓国公演で…どうぜ海外なんだから!…と…短波ラジオ持込で… |
2006年10月18日 12:05(UTC)9705kHzの受信。中国の地方局って感じ ディレクターと思しき徐氏のサインと局の確認印。お礼の手紙も同封されて いた。大出力でバリバリ言う中国国際放送より中国らしい?局って事で。 2006年11月16日返信 |
2006年5月15日 14:30(UTC)に受信。ビルマ(ミャンマー)からの放送だったか、 ミャンマー向けの放送だったか…忘れてしまいました。制作オフィスは北欧・ノル ウェイにあります。データー記載のヴェリ・レターですが…某DX'erさんの掲載では カードも同封されていたような…?? ドネーションが1US$では、ここまでなのかな?? しかし…このテの地下局とか秘密局って、受信報告書を送る住所を調べるのに毎回一 苦労します。 2006年6月19日コンファーム |
7月5日受信の「Radio Plipine Ovesea」日本では昼ごろに聴こえる短波放送。 一連のインド洋沖の地震の影響を心配して、レポートしてみました。 お礼の手紙、QSLカード、ステッカー、番組表と盛りだくさん。 短波帯としては、比較的近隣?なので、安定して放送を聞く事が出来ます。 アマチュア無線の周波数でも、フィリピンは良く聞く事ができます。 番組内容も、ニュースを中心にバラエティ・音楽番組ありで、ビギナー向けの放送局と言えるでしょう。 9月12日コンファーム 海外短波放送(英語・現地語ほか) |
7月16日11555kHzで受信した「 Radio Hoa-Mai」というベトナム向秘密放送がKWHRから出ています。秘密…って意味がイマイチ判りませんが、スケジュールは土・日曜の22:30-23:00。言語はベトナム語。 同局はNew Vietnam Platformという本拠地を米国カリフォルニアに置く団体の運営で、 URLはhttp://www.radiohoamai.org 運営団体のURLはhttp://www.nvnp.orgである。 E-mailはradio@hoamai.org 珍しくE-MailでQSLカードが発行されています。E-Mailでの受信報告書に対して、即日QSLを送ってくる…と聞いていたのですが…まさにその通りでした。だって、今日(更新時)は7月17日ですからぁぁぁぁ! |
4月7日受信の「台湾国際放送(Radio Taiwan In)」です。 ここもBCLブーム(70-80年代)から日本語放送を行っており、日本語課がある放送局です。カードの発送は台湾スタッフが行っているようですが、カードのデーターは日本語。番組内容は、20:00〜23:00 7.130Mhz 11.605Mhz 9.635Mhzからニュースを中心に、お便りのコーナーをはじめ、台湾情報など幅広く放送されています。また、受信報告書に関しては、返信は全て、局側が負担する・・・と言う、太っ腹放送局です。一度、受信報告書を提出すると、データベースにリスナー登録されて、後の受信報告書に、なんらかの特典があるようです。カードのほかには、番組表、リスナー登録のカード、ステッカー等が同封されていました。 4月25日コンファーム。 |
凡そ25年振りに、国内外問わず受信報告書を書き始めました。 1月〜2月に届いたベリカードは、短波放送でグアム島にあるKTWR 「トランス・ワールド・ラジオ」。日本語のキリスト教放送ですね。 2005年2月3日に受信しました。都内に支局と私書箱を持っているので、提出から1週間ほどで、コンファーム。週末の放送内容では、キリスト教の放送内容とは別に、日本人スタッフによる、バラエティ番組も放送されていて、なかなか好感の持てる放送局のひとつです。 しかも、番組改変期にはちゃんと番組表を送付してくれます。 |
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3月の第2次到着は2月に受信した「ベトナムの声放送局」です。 2月10日に受信して、すぐに発送したはずなのに・・・受付日が、3月2日。 郵便事情が悪いなぁ・・・番組は、現地の日本語の出来るアナウンサーによるものだと思います。発音、イントネーションは悪く、少々内容を理解するには難がありますが・・・基本的な放送内容は、現地のニュースや、ニュース解説で、世界にヴェトナムという国を理解してもらおう・・・という意気込みは、十分に伝わります。ただ、これがベトナムに在住の日本人スタッフによる放送だとしたら、もう一回日本語の日常会話をやり直せ!・・・って感じです。 まじめな放送内容だけに、伝達のための言語が「難」です。3月16日返信 |
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「Australian Broadcasting Corporation -Katherine 」 2007年4月6日の受信。2485khz 災害から復旧したオーストラリアの地方局。 |
7月25日受信の「Australian Broadcasting Corporation - Alice Springs」です。 ラジオ・オーストラリアと、どう違うかと言うと…所謂国内向けの放送です。 2310khz…と言う殆ど中波のような周波数で、朝方に聴こえます。 市販の短波アンテナではカバーし辛い周波数ではあります。 ロッドアンテナ…で聴こえるかは、判りませんです。(^^;) ABC局全体に言えると思うのですが…偉い事金持ち放送局でして…パンフレットや、番組表 イベントのチラシにステッカー…これでもか!って言うくらい同封してきます。 この局は、ベリカードではなく、お手紙によるベリレター…と言われる確認証です。 8月初旬日コンファーム。 海外短波放送(英語) |
3月22日受信の「ラジオ・ニュージーランド」 UTC 13:00 9.870Mhzアジア・オセアニア向けの英語放送で、日本でも強力に受信出来ます。 カードは、ラジオ・オーストラリアと同様に、オセアニア特有の動物や昆虫、風景といった、「通」好みな物が多く、リスナーに人気です。 これは?・・・バッタ?かな?? コオロギ? 人気局だけに、ステッカーや番組表も同封されており、心配りを忘れない局ですね。4月18日コンファーム。 |
2月14日受信の「ラジオ・オーストラリア」 UTC13:009.560Mhz。アジア向け英語放送です。以前は日本語放送を行っており、日本のBCLの絶大な人気を誇った局です。 残念ながら、現在はオセアニア諸国向けの現地語とワールド ワイドの英語放送のみとなりました。4月2日コンファーム。世界的にはまだまだメジャーなのでしょう・・・結構返信に時間がかかりました。カードは変形の60周年記念カードの様です。ほかに冬季番組スケジュールが同封されていました。 海外短波放送(英語) |