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Epiphone 6strings     
もう完全にOLDなので品番等は解りません。
今、現行で出てるTypeだとAJ-10とかに
似てるMODELかな?
アメリカで購入したGuitarで、鳴りは半端じゃなく良い。
NYとかでもPlayした思い出の1本だが、
NYからの移動中にHeadにヒビが入ったり、
コッチに帰って完全に折れたりと
何度もリペアした楽器だが、直しても音は良いね。
もう、完全なOLD品じゃ無いけれど、良いGuitarです。
Martin 12strings
コレはある方から頂いたモノなので
詳しい品番は、これまた解りません。
ステージでは数回登場したぐらいで、主にRec時に登場。
Epiphone同様、ペグの関係でしょうか?
凄く鳴るGuitarですが、Neckの状態が良くない・・・
音源ではin to the skyって曲で弾いてます。
94年から96年に掛けては、非常に使用頻度は高く
色んな楽曲を作りました。
Sound Trackで収録されてるCAMELでも弾いてます。
Fender 57 Jazz Bass 
初期のSECOND BRIDGEの時に活躍。
Jazz Bassならではの音がします。
木の状態も良いし、低音よりも中音域から
高音に掛けてのレンジは、この年代ならではです。
Bodyも、木の状態でしょうか?軽いし弾きやすい。
Whipped of pussyやTie die skyでもPlayしています。
Recの時に貸し出しさせて!って言われるぐらい
良い音してます。
Warwick FORTRESS ONE
96年に購入。
コイツの使用頻度は高いです。
楽曲製作から録音まで、殆どコイツです。
Bodyは特別な塗装を施していない分、
かなり味が出て来ました。
音質は、材質の関係でかなり太く重い感じですが
Pick upもノイズが少ないので芯のあるサウンドです。
BullshitやMonkeyなどのRock’nな楽曲で活躍してます。

Gibson Les Paul Studio

92年に購入した91年製のStudio。
完全にPick upや配線、Pegも交換してあるKaz使用。
Pick upもGibsonのPAFで、クラシカルな音。
このModel特有のBodyの軽さが気に入って購入。
見た目も珍しい1本です。
後期のdog'sでは、よく弾いた1本ですが
ライブでは、余り弾いてないかな・・・?
Gibson The American U
これもアメリカで購入。
このModelは日本では発売されない珍しい1本。
Gibsonなのに24Fで、トレモロも使えるブリッジ。
Bodyの裏もストラトと同じ様にCutされてて
メロディーメーカーと同じWのCutがされています。
Pick upはオリジナルのままですがHタイプの2S。
珍しい楽器なので、メイン・ギターとして使用してます。

Gibson The Paul         

ウォルナット・ボディーが特徴の78年製The Paul。
Pick upは他のGibsonから付け替えました。
独特のToneですが、凄く良い音します。
99年にVictorからデビューしたSiameseの
2ndアルバムのギターは全て、この1本です。
ピッチも良いのでRec時には活躍。
ライブでは、初期のdog'sで弾いてたね。

Fender 57 Stratocaster

もう古い楽器なんでFenderにリペア出しました。
その際、テクニシャンに“メチャ良い音っすねぇ〜”と、
褒められて、最近のお気に入り。
お解りの様にGibsonフリークのワイの唯一のストラト。
シングルならではの音で、枯れた良いサウンドです。
かなりPlayerの性格が現れる楽器ですが
メイプルの指板のエッジの効いた音は最高。
Seymour Duncan Telecaster
Pick Upで御馴染みのSeymour Duncan製Telecaster
元々1S+1HだったPick Upをリアの1Hに改造。
Pick Upは勿論Duncanの58をマウント。
Bodyは重いケド、メイプル指板で鳴りは抜群!
Riffモノで、結構使います。
Liveでは、弾いてないRec用のGuitar。
PUコントロールとブリッジも改造してます。
Ovation                    
 
Epiphoneはマテリアル的な事で気に入ってる楽器だけど
やはりBandでライブする時には、正直キツイ。
とりあえずの1本でエレアコを探して、王道のOvation。
試演を重ねて生音が1番良いヤツを探して購入。
珍しい1本で当時のOP-24とは違うシステム。
Epauletが欲しかったけど、Rosetteに決めた。
やっぱAdamas系のサウンドホールの方が音良いしね!