えいよう塾 私の保存食控え
2005。10/8土 栗の渋皮煮 (700円)
栗 700g 鬼皮むいて640g
2005.6 小梅(8kg 生徒さんに3kg分ける)をたくさん頂き 梅仕事
*梅酒 梅1kg 氷砂糖600g ホワイトリカー1.8L
*しょうゆ漬け 小梅500g+しょうゆ3カップ
*小梅の酢漬け 小梅500g+千鳥酢450g+氷砂糖200g
2006、2.23 漬けた梅270g(種130g+実140g)を使って梅ジャム
実140gはみじん切り+蜂蜜70gよく混ぜる。瓶で保存
2004.6 梅酒 6/11
梅干し教室 6/19・20・21
さくらんぼ酒 6/22
梅ジャム 6/26
2003.6 今年ははじめて、梅干し作り教室を 6/21 22 ・6/28
2002 6月23日 日 チェリー酒をつけ込む
アメリカンチェリー 250g 焼酎 500ml 氷砂糖 100g
6/27日撮影 チェリーの色が焼酎に移り始めている
6月 17日 梅干し用梅 4kg購入(1kg680円 税込み2856円)
1晩水につける
煮梅用(290円 消費税込み 304円) 1kg購入
ばけつ(つけ込み用) 2個(210円)
1 煮梅 6/17 梅1個つつに竹串で10くらい穴をあける。
1晩水につける。
18 80℃でゆでる。
水にとりあくぬき。半分皮がはじけた。(25:25個)
2 梅干し
5月 梅酒作り 小梅の頂き物があったので、梅酒を2種つくる。
1小梅で梅酒 5/2
(1)梅 500g 焼酎 800g (砂糖なし)
(2)梅 1kg 焼酎 1.8L 氷砂糖 500g
6月18日様子を見たら、砂糖が入っている方が、梅が浮き始めていた。
考えてみたら、2年ぶり
2 煮梅 小梅500gで作る。
初めての挑戦
NHK 今日の料理 h4年のを参考
子どもに受ける
3月2日 2月24日 味噌作り13kg仕込み
2001年
12月 ゆず酒 適当に作る 2002,5月に飲んでみたが美味しい
7/11今年の梅仕事
6月がなにかと忙しくて、今年は梅仕事は諦めていた。
昨日デパ−トに行ってみたら、まだ梅干し用の梅が売っていたので、
2kg購入。
帰ってきて、水につけて、4〜5時間あくを抜いて、いよいよつけ込み。
梅2kgで塩200g。10%の塩分濃度。
重しは1.5kgしかないのでそれをのせて、紙で全体を覆って。
これから毎日、水の上がり具合をみながら、早めに赤しそでつけ
ないと。
これで今年の忘れ物気分がなくなったな。
3月20日 みそつくり
2000年
7月17日 にんにく酒 にんにく150g 焼酎 350g
6月ころ?
かりかり砂糖梅つけを是非作ってみようと思っている。
本で調べてみると、昔の本はていねいなやり方。最近のは簡略化してあるなと
いう印象がある。
さて、私のしたのは、以下のとうりです。
材料 青梅 1kg 砂糖500g
1 梅1kg(種を後で計ってみたら170g)を1晩水につけ、あくをぬく。
2 梅の水を取り除く。私はサラダ用の水切りボ−ルを使っている。
手動脱水機の用で、水がかなりよくとれる。
3 梅は金気を嫌うので、セラミックの包丁で割れ目にぐるりと切れ目を
いれる。
4 梅をきじゃくで潰し、砂糖がはいったボ−ルの入れていく。
これは体重をかけてやらないと、うまくいかない。
初めはへただったけ、最後は要領が少しつかめてきた。
ボ−ルは梅を青く仕上げたいので、銅のボ−ルを使用
普通は、ホウロウか耐熱のガラスのボ−ルがよい
5 砂糖につけた梅から水がどんどんでてくる。
8時間そのままにし、保存ビンに梅を水分を切りながら
いれ、汁は銅のボ−ルのまま1度沸騰をする。
6 5を冷まし、保存ビンにいれ、冷蔵庫で保存をする。
秋口までそのまま保存をする。