最新ニュース 2005秋〜冬へ 2006へ 2008へ 2009へ 2010へ 2011へ クミコ音楽酔星トップへ
「コンサート・ライヴ情報2007」は別ページに掲載してあります。
★ 「クミコ・アンケート」結果発表
★ 1980年以前に聴いた方から昨年初めてテレビで聴いた方まで、55名の方が答えてくださいました。
ありがとうございました。
自由記入欄の「クミコさんへの思い」については、掲載を了解いただいた方の投稿を順次掲載して
きました。大変遅れて申し訳ありませんでしたが、その他の項目について結果を発表します。
★ 新聞にエッセイ連載中
★ 隔週土曜の産経新聞大阪版夕刊にエッセイ「茶目子のつれづれ」を長期連載中です。
公式サイト「茶目子劇場」の「クミコ日記」で順次公開されています。
★ 静岡放送(テレビ) 「Soleいいね!」に出演中
★ 金曜日午前9時55分〜 毎月1回「いいね!のね」のコーナーに出演中です。次回は1月18日(金)
★ USEN/SOUND PLANET(有線放送)にレギュラー出演中
★ 毎土曜日 0時、4時、8時、12時、16時、20時〜繰り返し放送 毎月1回更新
クミコ、ジャッキー・ウーの「おしゃべり ゆうせんじゃん」に出演中です。
★ ラジオ 「クミコ 〜こころの語り歌」にレギュラー出演中
★ 山形/金曜 21:00〜21:45 YBC 山形放送 新潟/土曜 20:30〜21:00 BSN 新潟放送
北陸/土曜 20:30〜21:00 MRO 北陸放送 岐阜/金曜 22:00〜22:30 ぎふチャン
岡山/火曜 18:15〜18:30 RSK 山陽放送 四国/土曜 21:00〜21:30 RNC 西日本放送
宮崎/金曜 21:30〜21:50 MRT 宮崎放送
「コンサート・ライヴ情報2007」は別ページに掲載してあります。
★ 各種メディア登場 ・ 録 音 ・ 一 般 情 報 ★
★ 「クロワッサン Premium」にエッセイ掲載
★ 12月20日(木)発売 2008年2月号 「袖ふれあうもシャンソンの縁」
★ NHKラジオ第一 「サンデージョッキー」に生出演
★ 12月9日(日) 午後1時05分〜3時55分
★ 長崎新聞@コラムに記事掲載
★ 11月16日(金) クミコとピアフ、2人の「愛の讃歌」 共同通信社 村田久夫氏による読み応えあるコラム
★ NHK・FMおよびラジオ第一 「ひるの散歩道」に生出演
★ 11月15日(木) 午後12時30分〜55分
★ 文化放送ラジオ 「太田英明・小泉麻耶のアソブココロ倶楽部」にマンスリー・ゲストで出演
★ 11月3日、10日、17日、24日(土) 午後5時15分〜30分
東海ラジオは 午後4時45分〜5時
★ ニッポン放送ラジオ 「小倉智昭のラジオサーキット」に生出演
★ 11月10日(土) 午後1時〜4時の番組中 「おとなのための歌姫スペシャル!」
クミコ出演時間は2時台の予定。日比谷公園からの公開生放送です。
★ 講談社「Grazia」 12月号にインタビュー記事掲載
★ 11月1日(木)発売 P348-349 「私が30代だった頃」
★ 「BSふれあいステージ 音楽の楽園」に出演
★ 10月24日(水) NHK−BS2 午後6時〜6時45分
10月25日(木) NHK−BShi 午後4時〜4時45分
★ 出演/クミコ 伴奏/上條泉(P.)、大坪寛彦(B.)、土屋玲子(V.)、栗山豊二(Per.)
曲目/1.ラストダンスは私に 2.わが麗しき恋物語 3.愛の追憶 4.今日までそして明日から
5.十年 6.バラ色の人生 7.水に流して 8.愛の讃歌
★ 「クロワッサン Premium」にエッセイ掲載
★ 10月20日(土)発売 創刊号 P250 「袖ふれあうもシャンソンの縁」
★ RKBラジオ 「夜のヒット情報」に出演
★ 10月20日(土) 深夜 午前2時〜3時 福岡、北九州などの方、お楽しみに。
10月6日の大宰府天満宮文書館ライブの模様が放送されます。
★ TBSラジオ 「講談社 ラジオブックス」に出演
★ 10月15日(月)〜19日(金) 午後11時40分〜55分
書籍:わが麗しき歌物語、著者:クミコ、朗読:有村美香(TBSアナウンサー)
★ パソコンテレビGyaoで「愛の讃歌」配信
★ 10月14日(日)正午まで クミコ「愛の讃歌」
★ ラジオ日本 「松本梨香のヨコハマウイークエンドスタイル」に生出演
★ 10月12日(金) 午前10時〜10時20分
★ TBSテレビ 「NEWS23」に出演
★ 10月5日(金) 午後11時30分からの番組中
★ 「日経ネットナビ」に記事掲載
★ 10月2日(火) 「シャンソン歌手のクミコさん、ホームページが広げる可能性」
★ ネット上に掲載された映画「エディット・ピアフ〜愛の讃歌」とクミコ関連記事 
★ 今年2月フランスで公開され、8週間で500万人を動員した映画「エディット・ピアフ〜愛の讃歌」
(原題は「LA MOME」)が、日本でも9月29日ロードショー公開される。
それに合わせ、クミコがイメージミニアルバム「クミコ meets ピアフ」を9月12日にリリースした。
1963年47歳で亡くなったシャンソンの女王エディット・ピアフ。
彼女の哀切な歌声は今なお世界中の人々を魅了し続けている。代表作に「愛の讃歌」、「ミロール」、
「ばら色の人生」、「水に流して」、「パダム・パダム」、「私の神様」、「アコーデオン弾き」など。
インターネット上に掲載された関連記事をまとめてみました。
★ 映画紹介 2/14
★ 映画のフランスの公式サイト 日本の公式サイト
★ (大野)「修平のひとりごと」
4月27日「やっぱりエディット・ピアフは永遠なんだ」
7月13日「生き、愛し、歌ったエディット・ピアフ」
7月18日「いまなお、余韻に浸りながら」
9月28日「ライヴと試写会」
★ ピアフを演じたマリオン・コティヤール来日記者会見 8/22
★ アカデミー賞最有力候補の女優が、日本のシャンソン歌手を絶賛!オリコン・ニュース 8/22
★ 福岡でのクミコ・インタビュー記事 8/28
★ 「スポーツニッポン」に記事掲載 名曲「愛の賛歌」CD&映画で復活 8/29
★ 「関西どっとコム」『エディット・ピアフ 愛の讃歌』クミコ(シャンソン歌手)インタビュー
★ 「東京新聞」朝刊にコティヤールとクミコのインタビュー記事掲載 9/12
「愛すべきエディット・ピアフ〜悲劇に満ち 歌に生きた」
★ 人のためになっていると嬉しい クミコ・ミニライブ付スペシャル試写会を開催! 9/26
★ 愛に生きた歌姫、47年の生涯
オリヴィエ・ダアン監督インタビュー 9/27
★ マリオン・コティヤールが語るピアフ“発見” 9/27
★ 25歳差恋愛誕生? クミコ、ピアフに捧げる「愛の讃歌」に成宮寛貴もホレボレ 9/28
★ 日本の歌姫「歌詞の訳がまったく違うけど…」あの名曲の本当の歌詞を語る 10/3
★ ピアフきっかけにシャンソンブーム 10/16
★ 「時事ドットコム」 歌手クミコ・インタビュー 10/19
★ Yahoo!動画で「愛の讃歌」配信
★ 9月6日〜10月5日 「愛の讃歌」〜 「クミコ meets ピアフ」
★ 「題名のない音楽会21」〜団塊世代への応援歌〜に出演
★ テレビ朝日 9月30日(日) 午前9時から9時30分
BS朝日 10月6日(土) 午後6時30分から7時
出演/クミコ、朝崎郁恵(奄美島唄) ゲスト司会/千住真理子
曲目/1.愛の讃歌 2.水に流して 3.おぼくり 4.月ぬ美らさん夜 5.十年
伴奏/高島正明(ピアノ 1,2,5)、ウォン・ウィンツァン(ピアノ 3)、上妻宏光(津軽三味線 4)
岩村力(指揮) 東京交響楽団(1-5)
オーケストラをバックに唄う「愛の讃歌」、「水に流して」、「十年」。楽しみです。
★ NHK−BS2 シリーズ 昭和の歌人たち「作曲家 服部良一 〜生誕100年記念〜」に出演
★ 9月29日(土) 午後7時45分から9時15分
出演/アウラ、クミコ、里アンナ、タイムファイブ、谷村新司、中村美律子、美川憲一、八代亜紀、
雪村いづみ/朝丘雪路、水谷八重子、東郷たまみ/早坂暁、服部克久、服部隆之
司会/児玉清、由紀さおり
公開録画のコンサートで、クミコさんは二葉あき子の「バラのルンバ」、そして笠置シヅ子の「東京ブギウギ」
と「ヘイヘイブギ」のメドレー(中村美律子とデュエット)を唄いましたが、両方オンエアされるでしょうか。
★ 「読売新聞」夕刊に記事掲載
★ 9月21日(金) 広告欄 「涙と喝采の”愛の讃歌”」と題し、クミコが映画の魅力を語る
『愛の讃歌』は『人間讃歌』、「神様が遣わした歌のミューズ」、「大きな力をもらえる映画」
★ ニッポン放送 「テリー伊藤のってけラジオ」に生出演
★ 9月18日(火) 午後1時からの番組中
★ NHK総合テレビ 「スタジオパークからこんにちは」に生出演
★ 9月18日(火) 午後1時5分からの番組中
服部克久さんがゲストのコーナーに出演して、「東京ブギウギ」を唄ったらしい。
この後、ニッポン放送に向かったようで、ともかくまったく情報が出ていませんでした。
★ ニッポン放送(地方局向けの裏番組) 「中村こずえのみんなでニッポン日曜日!」に生出演
★ 9月16日(日) 午後2時25分頃から出演予定
ニッポン放送では聞けません。視聴可能の地方局はこちら
★ テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」に出演
★ 9月12日(水) 午後11時からの番組中
首相の突然の無責任辞任報道により延期 → 20日(木)に放送されました。
“BACK YARD 〜ヒットの裏側”というコーナーで「ブーム再来 シャンソン人気」と題して取り上げていた。
つまり、クミコ特集ではなく、 シャンソン特集の中の一部でブームの火付け役という扱いでした。
「蛙たち」の店内では、山森さんのインタビュー、田久保さんの横顔も写りました。
★ ニッポン放送 「うえやなぎまさひこのサプライズ!」に生出演
★ 9月12日(水) 午前9時過ぎから出演予定
★ 「東京新聞」朝刊にインタビュー記事掲載
★ 9月12日(水) 「愛すべきエディット・ピアフ〜悲劇に満ち 歌に生きた」
★ イメージミニアルバム「クミコ meets ピアフ」が発売
★ 9月12日にavex ioから発売。 ¥2,000
★ 曲目/愛の讃歌、バラ色の人生、群集、水に流して、雀のように、私の神様
★ 映画「エディット・ピアフ〜愛の讃歌」スペシャル試写&クミコ・ミニライブ
が9月に開催されるが、入場者には当日チケットと引き換えに配布される。
★ HBCラジオ(北海道)「多恵子の今夜もふたり言」に出演
★ 9月10日(月)〜13日(木) 午後11時30分からの番組中「この人に会いたいゲストトーク」
★ NHK−BS2 BSまるごと大全集「永遠の笑顔 坂本 九」に出演
★ 9月9日(日) 午後7時30分から10時
19:30〜21:00 第一部 坂本九の43年
出演/永 六輔, 黒柳徹子, 柏木由紀子, 南こうせつ, 坂本 九, 飯田久彦, 佐野 修, 井原高忠
21:00〜22:00 第二部 よみがえる九ちゃんの歌
出演/南こうせつ、クミコ、藤井フミヤ、小野リサ、山崎まさよし、風味堂
クミコさんは九ちゃんの唄をたくさん取り上げているが、今回唄う「エンピツが一本」と
「サヨナラ東京」は初めて。
★ 中京テレビ 「おめざめワイド」 生出演
★ 9月4日(火) 午前5時19分〜 午前5時45分頃〜「トレたて!プレミアム」のコーナーに出演予定
★ 「スポーツニッポン」に記事掲載
★ 8月29日(水) 22面芸能 名曲「愛の賛歌」CD&映画で復活
★ RKBラジオ(九州) 「歌謡曲ヒット情報」 生出演
★ 8月29日(水) 午後1時からの番組中 午後2時45分頃から出演予定
★ KBCラジオ(九州) 「PAO-N」 生出演
★ 8月29日(水) 正午からの番組中 午後2時頃から出演予定
★ NHK福岡放送局 「まるごと福岡 トクテレ」 生出演
★ 8月28日(火) 午後5時からの番組中
★ BS-i 「一夜限定!幻の創作レストラン・田崎亭」 に出演
★ 7月28日(土) 午後8時〜8時54分の番組中 再放送 8月12日(日) 午後1時〜1時54分
★ 日本テレビ 「ザ・ワイド」に出演
★ 7月20日(金) 午後1時55分からの番組中 「ル テアトル銀座」公演の模様が紹介
★ 「PHP」に記事掲載
★ 7月10日(火)発売 8月号 46−51頁 「「人生は片道切符の旅だから」
★ 「コンプリート・クミコ・ボックス〜二十五年〜」が発売
★ 7月2日にavex ioからついにボックスが出ることになった。素晴らしい!
クミコの原点でありながら、ほとんどのファンが聴いたことのない幻のデビュー
LPアルバムである『POKKOWA PA?』の復刻が最大のニュースだ。
また、最新アルバム『十年〜70年代の歌たち〜』とライヴ盤『クミコ・シアター・
コクーン・コンサート』以外は、廃盤になっている3つのアルバム『MACHI』、
『世紀末の円舞曲』(私の偏愛盤)、『AURA』(松本隆プロデュース・全編作詞)
もすべて入る。
CD7、8枚目の「オリジナル・アルバム未収録&未発表音源集」とDVDの
東京国際フォーラム・ドキュメントも興味深い。PVベストには「十年」も入った。
CD8枚+DVDで15,000円は安いと思う。熱烈なクミコ・ファンの必須アイテムになるだろう。
★ 新着情報1/ビクターの『うたごえ愛唱名曲集』に収録された「百万本のバラ」、「上を向いて歩こう」、
「バラはあこがれ」、「リリ−・マルレ−ン」、「ラ・クンパルシ−タ」の5曲、『原点による近代唱歌集成』 (曲目不明)の収録曲も復刻が決定。
未発表曲「少年」、映画『二人日和』のテーマ曲「君のための夏〜あの青い空へ」の他、ライブでのみ
唄われてきた「ありがとういのち」、「サンフランシスコの6枚の枯葉」は新録音で収録された。
★ 新着情報2/CD8枚の全収録曲リスト 情報提供/Blue Tree さん ◇ 感謝
★ IOCD-20220〜7/B 15,000円/3,000セット限定生産盤/CD8枚+DVD/豪華ブックレット付
CD / 全100曲収録予定
1.「イカルスの星」(リマスター盤) 2.「愛しかないとき」(リマスター盤)
3.「愛の讃歌」(リマスター盤) 4.「AURA」
5.「世紀末の円舞曲」 6.「MACHI/POKKOWA PA?」
7.オリジナル・アルバム未収録&未発表音源集 vol.1 1978〜2000
8.オリジナル・アルバム未収録&未発表音源集 vol.2 2001〜2007
DVD/ PV(プロモーション・ビデオ)ベスト & 2007.3.21 東京国際フォーラム・ドキュメント
豪華ブックレット同梱。
★ 「コンプリート・クミコ・ボックス〜二十五年〜」をアマゾンで予約する。 (今なら15%10%引き)
★ 「第三文明」にインタビュー記事掲載
★ 7月1日(日)発売8月号 16−17頁 「「回り道でもあきらめない人生が面白い」
★ 「クロワッサン」に「前略、越路吹雪様」掲載
★ 6月25日(月)発売 712号 54−55頁 「諦めないひとの人生は、凄い」
★ NHK総合テレビ 「ゆうどきネットヘーク」に生出演
★ 6月15日(金) 午後5時15分から6時の番組中
★ 静岡放送SBSテレビ 「Soleいいね!」に生出演
★ 6月15日(金) 午前9時55分からの番組中「いいね!のね」のコーナーに出演
★ 「女性セブン」にインタビュー記事掲載
★ 6月5日(火)発売 (6月21日号) 140−141頁
「団塊のディーバ(歌姫)が語る "ぼく"が気づいた"許し"」
★ TBSラジオ 「中村雅俊マイホームページ」に出演
★ 5月28日(月)〜6月1日(金) 午後5時5分〜15分の番組中
★ 「yorimo(ヨリモ)」で「クミコと芳雄のメル友ブログ〜友情以上恋愛未満」連載
★ 5月1日(火)〜31日(木) 読売新聞のインターネット会員制サイト「yorimo」で、クミコと井上芳雄の
メル友交換ブログが連載される。ブログは会員でなくても見ることができます。
★ 静岡放送SBSテレビ 「Soleいいね!」に生出演
★ 5月18日(金) 午前9時55分からの番組中「いいね!のね」のコーナーに出演
★ NHK総合テレビ 名古屋放送局東海3県向け 「さらさらサラダ」に生出演
★ 5月15日(火) 午前11時30分から12時の番組中「さらさらカフェ」に出演
★ 中京テレビ 「おめざめワイド」に生出演
★ 5月15日(火) 午前5時19分から6時30分の番組中
★ 地域FM局 「南こうせつ 週末はログハウスで」に出演
★ 5月12日(土) 午前5時〜5時55分 エフエム栃木
5月13日(日) 午前8時〜8時55分 エフエムとやま、エフエム石川、エフエム山陰、エフエム山口、
エフエム香川、エフエム佐賀、エフエム中九州、
エフエム大分、エフエム宮崎、エフエム鹿児島
午前9時〜9時55分 エフエム山形、長野エフエム放送、エフエム長崎
★ テレビ朝日 「女神の勝負食」に出演
★ 5月12日(土) 午後5時55分〜6時
放送内容 こだわりの食「りんじんおろし」、勝負食「カツサンド」、好きな言葉「タフで冷静」
★ 「クロワッサン」に記事掲載
★ 5月10日(木)発売 (5月25日 709号) 118頁 「わが麗しき歌物語」
★ 映画「輝ける女たち」公開記念 スペシャルトークショーに出演
★ 5月4日(金・祝) 午後6時30分〜 (6時開場)
会 場 ◇ カフェレストラン 「ドゥ マゴ パリ」 テラス (渋谷・東急Bunkamura 地下1階)
出 演 ◇ クミコ、藤原美智子(ヘア・メイクアップアーティスト)
料 金 ◇ トークショーイベント券 2,000円(税込) 軽食&1ドリンク付
セット券(トークショーイベント+映画鑑賞) 3,000円(税込) 軽食&1ドリンク付
セット券は<ル・シネマ オンラインチケット>のみでの取り扱い(限定枚数)
映画鑑賞は5月3日(水)〜6日(日)の日時・座席指定で選択
★ ニッポン放送 「小倉智昭のラジオサーキット」に生出演
★ 4月28日(土) 午後1時45分頃〜 「サーキット出前ライブ」のコーナーで中継ライブ
イトーヨーカドー八千代店 1階フェスタコート(千葉)
★ 主題歌「あの青い空へ〜君のための夏」をクミコが作詞・作曲し唄った映画「二人日和」の
DVDが発売
★ 4月26日(木)発売 「二人日和」をAmazonで買う
★ NHKラジオ第1 「サンデージョッキー」に生出演
★ 4月22日(日) 午後1時5分〜3時55分の番組中
ゲスト ◇ 原田悠里、クミコ、小金沢昇司、上杉香緒里、堺すすむ、東玉助、一龍斎貞友、桂才紫、
春風亭朝也、神田きらり
司 会 ◇ 大石まどか、宮川泰夫
★ 静岡放送SBSテレビ 「Soleいいね!」に生出演
★ 4月20日(金) 午前9時55分からの番組中「いいね!のね」のコーナーに出演
★ TBSテレビ 「2時っチャオ!」に生出演
★ 4月16日(月) 午後2時からの番組中
★ U−SEN I バンド−40 「昭和ちゃんねる」に出演
★ 4月7日(土)から毎週土曜日 クミコ、ジャッキー・ウーの「おしゃべり ゆうせんじゃん」
各日4時間枠 10:00〜、14:00〜、18:00〜、22:00〜、2:00〜、6:00〜
★ 待望のエッセイ集第二弾「わが麗しき歌物語」
★ 「ヘコタレナイ」に続く待望のエッセイ集第二弾、3月20(火) 講談社より出版
唄や歌手を題材に絡めながら、昔と今のクミコの思いと生活が赤裸々に綴られ
ている。エッセイの名手クミコの読みごたえある18の麗しき歌物語である。
クミコ・ファンの必読書。
1.わが麗しき恋物語 2.アカシアの雨がやむとき 3.愛しかないとき
4.鳥の歌 5.明日があるさ 6.イカルスの星 7.願い 8.あなた
9.お定のモリタート 10.愛の讃歌 11.I LOVE YOU 12.神田川
13.もう森へなんか行かない〜雪の華 14.喝采 15.一本の鉛筆
16.涙そうそう〜わたしは青空 17.人生のメリーゴーランド
18.今日までそして明日から
ISBN978-4-06-213946-5 202頁 1,575円(税込) 「わが麗しき歌物語」をAmazonで買う
★ 映画「輝ける女たち」試写会+クミコLIVE&トークショーに出演
★ 4月12日(木) 渋谷・アップリンクファクトリー
午後6時30分開場 「輝ける女たち」 7時40分上映開始
クミコLIVE&トークショー 午後9時20分開始 10時50分終了予定
東京メトロ53駅で無料配布の「GOLDEN min. 」読者プレゼントアンケートに答えて応募
応募締切り4月1日(日) 夫婦限定20組40名ご招待
★ 東京新聞夕刊 5面 に記事掲載
★ 4月11日(水) インタビューを交えながらクミコの記事が掲載
「各界著名人が選ぶ70年代のヒット歌謡曲 クミコが熱唱 − 言葉の密度が違う」
★ 読売テレビ(大阪) 「ミヤネ屋」に出演
★ 4月11日(水) 午後3時30分〜
★ ラジオ日本 「北斗晶の戦う力こぶ〜鬼嫁相談室〜」に出演
★ 4月10日(火) 午後10時30分〜11時
★ 朝日新聞夕刊 4面 に記事掲載
★ 4月5日(木) 映画「輝ける女たち」広告特集記事にクミコのインタビュー記事が掲載
★ 毎日放送ラジオ(大阪) 「ありがとう浜村淳です」に生出演
★ 4月4日(水) 午前9時30分頃からの出演予定
★ ニッポン放送 「うえやなぎまさひこのサプライズ!」に出演
★ 4月2日(月)〜6日(金) 午前8時30分〜11時の番組中 「TOYOTA DRIVING TALK」のコーナー
★ CBCラジオ(名古屋) 「小堀勝啓の心にブギウギ」に出演
★ 4月2日(月) 番組 午後4時〜4時45分の中で(中部地域)
★ 朝日新聞日曜版 「be on Sunday」にエッセイ掲載
★ 4月1日(日)「元気のひみつ」コーナーに「朝のドリンクと腹筋・背筋」掲載
★ NHK総合テレビ 「シブヤらいぶ館 シング・シング・シング」再放送
★ 国会の録画中継のため、予定より1日ずれました
3月28日(水)深夜 25時10分〜53分(時計では29日)
共演:井上芳雄 → 公式サイト
昨年4月NHK−BSで放映されたものの再放送です。
曲目/1.「愛の讃歌」(クミコ) 2.“ジキルとハイド”から「This is The Moment〜時が来た」
(井上) 3.「愛の追憶」(クミコ) 4.「約束」(井上) 5.“ミー・アンド・マイ・ガール”から
「ランベスウォーク」(デュエット) 6.「人生のメリーゴーランド」(クミコ)
7.「わたしは青空」(デュエット)
★ 日本経済新聞夕刊 24面 に記事掲載
★ 3月27日(火) 「ベテラン、新境地示す カバー曲アルバム花盛り」
★ HBCラジオ(札幌) 「多恵子の今夜もふたり言」に出演
★ 3月26日(月)〜29(木) 午後11時30分〜12時の番組中 「この人に会いたいゲストトーク」コーナー
★ 誤報記事 スポーツニッポン/クミコ楽曲 韓国チャートでV4達成
★ 韓国の若手スター、イ・ギチャン(LeeKiChan)が歌って韓国で大ヒット中のTVドラマのテーマ曲
「美人」と、クミコの「さよならを私から」をカバーした「三人」を取り違えているまったくの誤報です。
韓国チャートでV4達成したのは「美人」の方。こういった誤報が一人歩きするのは困ったことだと思う。
歌手イ・ギチャン、『美人』4週連続トップ 「美人」の映像 SBS Music Space MV
★ テレビ朝日 「ワイド!スクランブル」に生出演
★ 3/22(木) 午後12時30分頃から
★ ニッポン放送 「大友康平のミュージックキャンプ」に生出演
★ 3/18(日) 午後1時〜2時30分の番組内
★ NHK-FM 「日曜喫茶室」に出演
★ 3/18(日) 午後12時15分〜2時 「アレンジの妙 カバーの粋」
出演 ◇ クミコ、渡辺俊幸(作曲家・指揮者)、轡田隆史(ジャーナリスト)
司会 ◇ はかま満緒、小泉裕美子
★ 「クロワッサン Premium」にエッセイ掲載
★ 3月15日発売 4/20号 P141 「袖ふれあうもシャンソンの縁」
2月に来日し大感動を聴衆に与えたアズナヴールと1月バリでの会見について語っています。
★ ニッカンスポーツ・コム/シャンソン歌手クミコ、日韓両国で注目
★ TVドラマのテーマ曲「美人」が大ヒット中の韓国の若手スター、イ・ギチャン(LeeKiChan)がクミコ
の「さよならを私から」をカバー。この記事はとても紛らわしいですが、「さよならを私から」が1位
になったわけではありません。
今年2月に出たアルパム第9集「PARA TI」に収録されていて、曲名は「三人」となっています。
イ・ギチャンのプロフィール
★ TBSラジオ 「大沢悠里のゆうゆうワイド」に生出演
★ 3月13日(火) 番組 午前8時30分〜午後1時の中で
★ NHKラジオ第一 「ひるの散歩道」に生出演
★ 3月7日(水) 午後0:30〜0:55 クミコ出演
★ 「週間朝日」に記事掲載
★ 3月6日発売号 PP141〜143 「いいオンナにはいい時代といい歌があった」
「十年〜70年代の歌たち〜」の選曲者の一人であり、先日の「みゅーじん/音遊人」でも写っていた
ヘアメイクアップ・アーティスト藤原美智子さんとの対談記事です。
★ 「ミズノ プレミアム デイ」に出演 3月3日
★ アドバイザリーボードに就任している「ミズノ新作発表会&プレミアムトークショー」のレポート
★ 「スマートウーマン」にインタビュー「歌手・クミコさん・70年代歌う」掲載
★ mysound.jp にインタビューとメッセージムービー掲載
★ このサイトでアルバム「十年〜70年代の歌たち〜」の収録曲を視聴・有料ダウンロードできます。
視聴・有料ダウンロードはlisten.jpでも可能。
★ ラジオ日本「オトナの情報マガジン」に出演
★ 2月28日(水) 18:20頃クミコ出演
★ 中島みゆき作詞・作曲の新曲「十年」のプロモーション・ビデオがパソコンテレビGyaoに
★ パソコンテレビGyaoでクミコさんの映像を見ながら2月25日(日)正午まで聴くことができます。
★ 「日経WagaMama楽Enjoy」にインタビュー5回連続掲載
★ 静岡放送(テレビ) 「Soleいいね!」に出演
★ 2月23日(金)午前9時55分〜 「いいね!のね」のコーナーに出演
★ SBSラジオ「とれたてラジオ」に生出演
★ 2月23日(金)午前7時〜
★ NHKFM「サンセットパーク」に出演
★ 2月22日(木) 18:00過ぎからクミコ出演予定
★ RKBテレビ「今日感テレビ」に生出演
★ 2月22日(木) 15:00〜18:55の番組中
★ RKBラジオ「歌謡曲ヒット情報」に生出演
★ 2月22日(木) 14:30頃からクミコ出演予定
★ NHK福岡・総合テレビ「情報ワイド 福岡いちばん星」に生出演
★ 2月21日(水) 16:20頃から出演予定
★ 「ヨリモ+(プラス)」にインタビュー掲載
★ 「歌手のクミコさん 新作アルバムへの思いを語る」
10人に抽選でCDのプレゼントもあり。応募締め切り 3月8日
★ NRN系地方局 「中村こずえのみんなでニッポン日曜日」に出演
★ 放送日時 ◇ 2月25日(日)午後2時25分〜50分に出演予定。
★ 秋田放送/信越放送/山梨放送/北陸放送/福井放送/静岡放送/岐阜放送/山口放送/
西日本放送/高知放送/長崎放送
★ 「徹子の部屋」放送30周年記念コンサート関連番組
クミコさんも出演した昨年12月8日のコンサートの模様が放映されます。
★ BS朝日 「徹子の部屋」放送30周年記念コンサート 2月17日(土) 午後8時〜9時55分
テレビ朝日 「徹子の部屋」 2月19日(月)・20日(火) 各午後1時20分〜55分
★ BSデジタル放送の方は特別番組です。
一方、地上波は通常の番組枠の中で3人ずつに分けて放送で、残念ながらかなりの短縮版です。
出演順で、19日が南こうせつ、クミコ、中村紘子、20日がさだまさし、中尾ミエ、島田祐子です。
コンサート当日の内容は下をご覧下さい。
★ なお、2月2日から32年目に突入する「徹子の部屋」は、「特別企画で徹子がゲスト」となり、
2月1日は「(清水)ミチコの部屋」、2日は「(さだ)まさしの部屋」になる模様。
★ テレビ東京系列6局ネット 「みゅーじん/音遊人」でクミコ特集
★ 2月18日(日) 午後10時54分〜11時24分
テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送
「クミコに密着/デビューから今に至る道」を辿る番組で必見!
テレビ番組情報誌には11日となっていますが、この日は中村あゆみでクミコさんは18日の予定。
1月22日(月)の「蛙たち」ライヴでカメラ取材が入りました。
2月9日(金)の「銀座のオアシス」ライヴMETRO MUSIC OASIS Vol.11でも収録あり。
★ BSジャパン 2月21日(水) 24:00〜24:30 でも放映。
★ スポーツニッポンに記事掲載
★ 2月13日芸能面 「クミコ みゆき楽曲で団塊世代エール」
★ 「クロワサッサン」に記事掲載
★ 2月10日発売 703号 P111 「最近、心震える音楽聴きましたか」
★ 文化放送 「吉田照美のやる気MANMAN」に出演
★ 放送日時 ◇ 2月12日(月祝)午後1時20分〜45分に出演予定。
★ シャルル・アズナヴールとクミコのパリでの対談が掲載
★ 1月20日(土) 朝日新聞朝刊21面 (一部地域)
「シャンソンの巨匠 シャルル・アズナブール、最後の日本公演を前に」と題して大きく掲載。
クミコさんが問いかけ、アズナブールが答えるという内容です。
若い頃のこもったしゃがれ声から、歌い続けるにつれて声に筋肉が付いてきたこと、
80歳を過ぎて声域が下がるのではなく上がってきたこと、
一つのコンサートで32曲も歌い、休憩を入れる必要さえ感じない等々,,,
彼は年を取ってからの方がなぜ凄いかという面を、クミコさんがうまく引き出してくれています。
一読の価値ありです。クミコさんは歌手として大いに参考になり励まされたことでしょう。
「アズナブールのピアノで歌うクミコ」の写真もありますよ。
★ <追記>私はアズナヴール日本公演の2月9日東京初日を聴きました。実に素晴らしかった。
その感想と曲目は掲示板のNo.1162に書きましたので、ご覧下さい。
★ クミコ デビュー25周年記念アルバム 「十年〜70年代の歌たち〜」
★ 2月21日にavex ioから発売予定。 IOCD-20202/¥3,150
「イカルスの星−越路吹雪を歌う」以来、約2年半ぶりとなる
オリジナル・アルバム。
★ イッセー尾形、江國香織、大石 静、残間里江子、椎名 誠、
立木義浩、筑紫哲也、弘兼憲史、藤原美智子、吉永みち子の
選曲になる1970年代の日本の歌のカバー10曲に新曲3曲。
中島みゆき書き下ろしの新曲「十年」はメロディが壮大でスケ
ールの大きな曲だそうです。楽しみだ!
★ 「十年〜70年代の歌たち〜」をアマゾンで予約する。 |  |
★収録曲 1.十年
2.闇夜の国から
3.時の過ぎ行くままに
4.北の宿から
5.喝采
6.神田川
7.「いちご白書」をもう一度
8.ざんげの値打ちもない
9.プカプカ
10.俺たちの旅
11.今日までそして明日から
12.チューリッブ
13.あの日、桜の下 |
★作 詞 中島みゆき 井上陽水 阿久 悠 阿久 悠 吉田 央 喜多條忠 荒井由実 阿久 悠 象 狂象 小椋 佳 吉田拓郎 松本 隆 川村結花 |
★作 曲 中島みゆき 井上陽水 大野克夫 小林亜星 中村泰士 南こうせつ 荒井由実 村井邦彦 象 狂象 小椋 佳 吉田拓郎 J. Y. CHOI 川村結花 |
★オリジナル 新曲 井上陽水 沢田研二 都はるみ ちあきなおみ かぐや姫 バンバン 北原ミレイ 西岡恭蔵 中村雅俊 吉田拓郎 新曲 新曲 |
★選曲者 − 筑紫哲也 江國香織 立木義浩 椎名 誠 残間里江子 大石 静 吉永みち子 イッセー尾形 藤原美智子 弘兼憲史 − − |
| 曲名をクリックすると、唄の歌詞やMidi音源の他サイトに飛びます。「喝采」だけは日本レコード大賞授賞式におけるちあきなおみの映像です。 |
★ テレビ朝日系列「ちい散歩」 のエンディングテーマ「あの日、桜の下」が流れ始める
★ 放送日時 ◇ 1月9日(火)より 月〜金曜日午前9時55分〜10時30分
作詞・作曲:川村結花 2月発売の新アルバムに収録されます。
★ シャルル・アズナヴールへのインタビューで初めてのバリ行き
★ クミコさんは1月4日〜7日まで初めてのバリ行きでした。
「バリ行きはあってもパリはない」と言っていたパリ行きがについに実現しました。
シャルル・アズナヴールにインタビューするというおいしい仕事でした。
歳を重ねるにつれ魅力を増している82歳のアズナヴールから、たくさんの滋養と元気をもらって
きたと思います。彼の曲でクミコさんが取り上げているのは、「帰り来ぬ青春 Hier encore」、
「この世の果て Emmenez-moi」、「コメディアン Les comediens」、「じっとこうして Reste」です。
★ なお、彼は2月に16年ぶりの来日公演をします。
現在のアズナヴールはとってもいいですから、皆さんお聴きのがしなく。
アズナヴール公演日程 私がかなり加筆したウィキペディアはこちら
★ 「徹子の部屋」放送30周年記念コンサートの模様が2月に放映予定
★ クミコさんが出演し、12月8日に行われたコンサートの模様がテレビ朝日系列で2月に放映予定。
★ 出演者が2〜3曲ずつ唄ったり演奏した後、番組同様に黒柳徹子さんとトークをするという内容。
当日は19時に始まり途中20分の休憩をはさんで、終わったのはなんと22時22分。
徹子さんの闊達な話芸と人柄を反映して、実に和気藹々のコンサート、抱腹絶倒のトークが続き、
長丁場をまったく感じさせませんでした。放送日時は上をご覧下さい。
★ セットリスト
第1部
1.南こうせつ 「うちのおとうさん」、「神田川」
2.クミコ 「わが麗しき恋物語」、「一本の鉛筆」
3.中村紘子 ショパン「夜想曲第20番(遺作)」、「練習曲 革命のエチュード」
第2部
4.さだまさし 「案山子」、「神田川」一節の替え歌、「精霊流し」、「北の国から」
5.中尾ミエ メドレー(「ボーイ・ハント」、「夢みるシャンソン人形」、「可愛いベイビー」など)」、
「片想い」、「三つの自画像」
6.島田祐子 「百万本のバラ」、黒柳徹子とのかけ合い寸劇と「徹子の部屋」テーマ曲のデュエット
★ 進行役/渡辺宜嗣(テレビ朝日アナウンサー)
本人の演奏以外の伴奏/1.「神田川」さだまさし(ヴァイオリン)、
2.高島正明(ピアノ)・大坪寛彦(ベース)・三宅典子(ヴァイオリン)、
4.石川鷹彦(ギター)、5.ピアノ・ペース・ドラムス・サックス、6.三浦高広(ピアノ)
★ NHKラジオ 「ふれあいラジオパーティ」に生出演
★ 放送日時 ◇ 1月9日(火) 午後8時5分〜55分 ふれあい新春シャンソンショー
★ 出演 ◇ クミコ、山谷初男(俳優)、永瀧達治(フランス音楽評論家)
★ 「どしゃぶりずぶぬれしどろもどろ」−クミコの唄が聴ける最も古い音源が復刻
★ 「LIVE ! ! POPCON HISTORY W つま恋本選会」 2006年12月13日発売
ヤマハ・ポピュラーソングコンテストを収録したライブ音源アルバムの第4弾。
1977年第14回から1979年第17回までの29曲を収録した2枚組。(YCCU-10019-20)¥3,675(税込み)
クミコは24歳の時、1978年10月1日の第16回ポプコンに「ホンキートンク」のボーカルとして出場。
「どしゃぶりずぶぬれしどろもどろ」は正式な録音物に残されているものとしては最も若いときのもの。
同曲は優秀賞となった。そして、日本代表の一人に選ばれ同年11月、第9回「世界歌謡祭」にもソロ
歌手、斉藤久美子として同曲で出場した。
★ クミコの唄う主題歌が流れる映画 「二人日和(ふたりびより)」
★
「二人日和」
(原題「Turn over 天使は自転車に乗って」)
監 督 ◇ 野村惠一
主 演 ◇ 藤村志保、栗塚旭
音 楽 ◇ 門奈紀生
演 奏 ◇ オルケスタ・アストロリコ
主題歌 ◇ クミコ 唄・作詞・作曲
「あの青い空へ〜君のための夏」
エンディングテーマとして流れる主題歌はクミコ
さんの作詞・作曲になる唄です。
また、劇中二つの印象的な場面で、メロディの一節 (写真掲載については主催事務局の がピアノ演奏で流れます。 了解<済みです。クリックすると拡大)
★ 各地で続々公開中 日程増訂版掲載
全国縦断公開中です。詳しくは「二人日和」上映日程のページ(別ページに移動)をご覧ください。
最新情報は映画の公式サイトで確認してください。
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