★ クミコさんへの思い 第3−9号 ★

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  クミコさんへの思い 第9号   apattiさん    2006/1/11
これから、出来るだけ生の声を聞きに足を運びたいなぁ。
好きな歌い手さんは他にもいるけど、やっぱりクミコさんは会場に行って、エネルギーを感じたい!歌手ですわ。

  クミコさんへの思い 8号    masaさん    2006/1/9
初めて聴いて観た時は、何だこの人は...
何と言って良いのか言葉が見つからない程の、オドロキそしてショックを受けました..(笑)
その後あの人は誰なのかと、心の何処かにずっと引っ掛かっていました。
そして私にとっては二回目か三回目の時にハッキリとクミコと言う歌い手であると言う事が分かり、何かホッとしたような、すごく嬉しい気分になった事を覚えています。

少し失礼な事かもしれないのですが、回りの友人や会社の人に何度か聞いてもらっているのですが、殆どの場合、静かな優しい曲が多いですね、とか、シャンソンはちょっとね〜 と言われます。何故クミコさんの素晴しさが分からないのでしょうか、残念でなりません。
しかし訳も分からず良いね〜と言われる位なら、心に響いて来るものを受け取る事が出来る人、他の方とは違うと感じられる人、いままでの歌謡曲やシャンソンと何か少し変わっていてオモシロイと感じる事が出来る人にて、応援して行けたらと思っています。

私は クミコさんとクミコさんの唄に出会えて本当に良かった。
そしてクミコさんと同じ時の流れの中に生きている事を幸運に思います。

  クミコさんへの思い 第7号   hiromiさん    2006/1/9
クミコさんが手渡して下さる歌を、気がつけばいつも全身全霊で聴いています。
ライブでもコンサートでもCDでも。
私にとっては、はじめての、そして最後の「歌手」なんだと思います。

  クミコさんへの思い 第6号   みっちゃん    2006/1/9
ちあきなおみさん以来の大人の歌い手だと思います。
CDも良いのですがやっぱりシャンソニエで聞く生が最高に心身共に感じられますね。
これからは円熟に向かってますますの活躍と唄の深みを大いに期待しながら応援をしていきたいと思っています。

  クミコさんへの思い 5号   恵理さん    2006/1/9
    − 「 我が麗しき”クミコ”物語 」
歌手名も、曲名も知らないうちに「クミコ」さんのとりこに、なってしまった私です。
たまたま行ったCD屋さんにあった「クミコ」さんのCD2枚、曲名が解らないから2枚とも手に入れました。『愛の賛歌』、『愛しかないとき』。その中に「我が麗しき恋物語」がありました。この曲が、私をとりこにしてしまったのです。このCDの中の「幽霊」に衝撃を受け、「もう森へなんか行かない」にフラフラになり、もう2枚目のCD『愛しかないとき』を聞く余裕がついた頃には、公式サイト茶目子劇場のサイトデビューをしていました。
「クミコ」さんがきっかけで、ネットなるものも初めて手がけたのです。それから、ネット上で知った情報を元に種種のCDを手に入れウ〜ン、『世紀末の円舞曲』アレには、脱帽いたしました。もう、とりこなんていう物でなく、陶酔しきってしまった感じです。

初めて聞いた「クミコ」さんの生歌は、吉祥寺の「ベル・エポック」。サインをお願いした時、クミコさん「お名前は?」、私「恵里」と、クミコさん「エッ?北海道の?」これには、胸が熱くなりました。
昨年の12月札幌の「カフェ・トーン」でのライブが終ってから、「クミコ」さんの方から話かけてくれて感激、次の日の夜のディナーシヨーでは、私の姉に「恵里さんは、北海道の最高の後援者なんです。」さんて言われて私は、有頂天になってしまいました。

「クミコ」さんって歌や声だけでなく、そのお人柄にも人を魅了するもの持っているんですよね。エッセイ本「ヘコタレナイ」を読んでも、分かりますがその人間性と、類まれなる才能と会い混じって私達を魅了してやまないのです。
これからも、「クミコ」ファンが、手に手を取って応援していきましょう!その手が、いっぱい・いっぱいになりますことを願ってやみません。

  クミコさんへの思い 第4号   山森一幸さん    2006/1/9
「僕の前には道が無い。僕の後ろに道ができる。」という言葉がありますが、クミコさんに関しては「あなたの前に道は無い。あなたの後ろにも道が無い。」と言いたいような気がします。
誰もあなたのようにやってこなかったし、また誰もあなたを追いかけることはできないような気がします。
この宇宙が存在するのは偶然。この地球が存在するのも偶然。そして人間という生物が誕生したのも偶然なら、クミコさんという歌手が生まれたのも偶然。この偶然を創り上げたのが、もし「神」という存在だったのなら、私は謹んで「神」というものに感謝したいと思っています。

  クミコさんへの思い 第3号   momoさん    2006/1/9
クミコさんを知って2年半。まさか自分が世に言う”追っかけ”になろうとは!家族、親戚、友人からは時に奇人変人扱い。
私ののめり込みはまず『へこたれない』の前身であるHP(茶目子劇場)にクミコさんが書かれていたクミコ日記からだった。そこに若い頃の自分をみた人は決してわたしだけではなかったはず。
常識とか世間とか長いものにまかれられない尖った自分を奥底に閉じ込めて生きてきて、人生後半ふと見上げたそこにクミコさんがいた! 応援せずにはいられない。
クミコさんを通して知った人々。私の人生の歩く道が少し違う方向へ行ってしまった気がする。

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