| Bloody Doll 部屋入り口 |
ここから先は、北方謙三著『ブラディ・ドール』シリーズにすっ転んだ、坂井好き好き女がお送りする、女性限定Bloody Dollパロディ小説部屋です。(既に隠そうと言う気力すらない辺り、かなり投げてます)
申し訳ありませんが、入場は女性に限定させていただき、更にパスワードも設けさせていただきます。男性の方、女性限定の意味が判らない方、そのテのものに嫌悪感をもよおされる方、実年齢及び精神年齢が15歳以下であると自覚される方は、どうぞ遠慮なく回れ右してお帰り下さい。m(__)m
ま、それほどたいしたブツはないんですが(所詮私が書く物なので、直接的な18禁表現はまずありません)、一応人目を憚るモノがありますので。作者や版権元にはどうぞご内密に。(^^;)
傾向としては、王道(?)を行くと思います。更に、痛い系が多いかも。(^^;) シリアス目指すと痛いか切ない系になっちゃうんですよねぇ。ラブラブにも挑戦してみたいんですけどね。そのうちそのうち。。
そんなんでも読んでやるぜ、ってちゃれんぢゃーな方は、パスワードの入力画面で、
上記の○に当て嵌まる数字を、(1)(2)(3)の順で半角数字で続けて入力して下さい。どれも憧れる車よねー。金額的に手が出せそうなのは、GT-Rくらいだけど。(それでも充分高かった)
(1) 『ふたたびの、荒野』で川中が乗っていた車は、ポルシェ911 カレラ○
(2) 『黒銹』で初登場の殺し屋の愛車は、フェラーリ○○○
(3) 『されど君は微笑む』で坂井が乗っていた車は、スカイラインGT-R R○○
行きたいんだけどどうしてもパスワードが判らない、という方は、メールでお問い合わせ下さい。