故人の希望でお葬式はしたくない‥
故郷に帰ってからお葬式をしなければならない‥
とりあえず火葬なければならない
後日菩提寺で供養してもらう
そんな人たちに思うままに見送っていただく
葬儀をしない火葬だけのお別れのオーダメイドプランです

付録コラム:暖かいそして満足の行く火葬のみプラン
旅立ちプランのスケジュール
このプランは以下のような手順で進めさせていただきます
手順についてご希望がありましたら、できる限り添えるようにいたします
| 死亡 |
ご連絡うけお迎えにあがります |
| ▼ |
| 安置 |
ご希望の場所に、安置いたします |
| ▼ |
| お別れ |
故人をきれいな季節のお花で飾り
最後の夜をゆっくり過ごしていただけます |
| ▼ |
| 火葬場へ移動 |
故人のご遺体と共に、移動いたします |
| ▼ |
| 火葬 |
炉前ホールで最後のお別れをし、お花や愛用品を手向け
最後のお別れをしていただきます |
| ▼ |
| 収骨 |
ご家族の手でお骨を骨壷に収めます |
| ▼ |
| 帰宅 |
ご遺骨ともに帰路につきます |
このプランのご利用希望、詳細ご説明については
佐藤葬祭
東京都世田谷区北沢5−34−14
担当:サトウ ノブアキまで
tel 03-3468-0949 fax 03-3468-0958
mail : info@sato1976.com
旅立ちプランストーリー
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佐藤葬祭 佐藤信顕が送る 実際の旅立ちプラン |
「旅立ちプラン ゆり」
税込み¥369,060
(プランはお客様一人一人のご希望にあわせて単品単位で変更可能です) |
(今回のケースは病院でお亡くなりになって寝台車到着までの間、今後の打ち合わせを病院で行って寝台車到着の後、火葬場に棺を保管し残りの打ち合わせを行ったケースです。)
佐藤さん、私の母を送るのに集まる身内は2人だけなの・・・」
「でもね、大切な母だから、出来るだけのことはしたいの。」
『そうですね、葬儀の形式は様々ですが、皆さんの送る気持ちが一番大切ですからね。』
『こんな、火葬のプランがありますからどうでしょう?』
「・・でも、この棺じゃなんか寂しいし最後だからもっと母らしい棺が無いかしら?」
『それでは、こちらのページの棺ははいかがですか?』
「そうそう、どこかでみたけど、こんな棺って綺麗だし母にぴったりだと思ってた。」
| M・Nさんが選んだ棺はこれです。 |
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白 光 真白な布張の綺麗な棺です
棺本来の防水と防臭加工が施されています。最後の最後まで綺麗にお別れできます。
¥126,000
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『この棺は布張りの棺といいます、白木の棺はけっこう荘厳な印象で男性の方の場合は人気があるのですが、女性の方でしたらこの布張りのお棺の方が暖かみがあって優しい感じかもしれませんね。』
「あっ、これ、お母さんは白が好きだったから、この純白のお棺がきっと喜んでくれるわ。」
『わかりました、それではこの白光と言うお棺をご用意致しましょう。』
『火葬炉はどういたしましょう。』
「えっ、火葬炉って何種類もあるの?」
『そうなんです、東京は火葬炉が民営の企業なのでランクがあるんです。』
「そうなの・・・火葬するにもランクがあるなんて、私の田舎ではみんな同じだったのにね。」
「ところで、高いのはなにか違うの?」
『いや、すべて火葬の機械はおなじです。占有スペースの違い位だと思ってください。』
「あー、ほっとした。扱いが雑だったりするのかと思いました。」
『そんなことは有りませんよ。そうですね、私から提案させて頂くと、人数も少ないとの事ですからこちらの最上等と言う火葬炉がよろしいかとおもいます。』
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私たちが提案したのはこちらの火葬炉です。
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最上等火葬炉
(東京博善)
本文内容通り火葬炉内部の構造は変わりません。一般的に一番多く使用されている火葬炉です。
火葬時間はおよそ50分〜60分です。
\59,000
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「一番安いのじゃないですか、商売なのに安いのを進めるんですね?」
『お客さんにあっている物をすすめるのが私たちの考えです、高い物を進めるばかりでは大変な金額になってしまいます。もちろん、これにしろと言う訳では有りません。皆さんが選んで最後だからこれにしたい、こうしてあげたいと言う気持ちが一番ですが、知識量の差で私どもの方が一番ベストな選択方法を提案しているだけです。』
「そうよね、広いスペースも必要有る訳じゃないし、2人だけのお別れだからこれにするわ。」
『では、火葬炉の空き時間を確認します。少々お待ち下さい。』
(数分の後)
『お時間の都合ですが2日後の午後1時と2時の火葬炉が空いていました。どうしますか?』
「そう○○日になるのね、時間は遅い方がいいかしら?2時の火葬でお願いします。」
『わかりました、2時の火葬炉で予約をとります。』
「佐藤さん、後はなにを決めればいいのかしら?」
『他にも決めることは有りますが、まもなく寝台車も到着します。ずっとここの病院にいるわけにはいきませんから、これからお母さんをどちらにお連れするか決めましょうか。』
「そうそう、そうなのよ、今、家はずーっと母の看病やらいろいろあって母を連れて行けるような状態じゃないのよ。どうすればいいのかしら?」
『それでしたら、火葬場にご遺体を保管できる場所が有料ですがあるんです。』
「あーよかった。それじゃ○○日まで預かってくれるんですね。」
『保管にあたっては日にちが有りますのでドライアイスなどで処置をして安置いたします。』
「お願いします・・・」
(寝台車到着)
『お車が到着したようです。ではいったん代々幡斎場に向かいご納棺の後、残りの打ち合わせを致しましょう。』
「はい、お願いします。」
| お迎えに来た車はこれです。 |
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クラウン寝台車
(東礼自動車)
民間の営業ナンバー取得の寝台車です。
葬儀社が白ナンバーで料金をとることは
法律違反です。ご注意下さい。
距離により料金は変わります。
10qまで¥15,850
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(代々幡斎場到着・・・皆さんで旅支度のお手伝いをいただき、皆さんの手で納棺しました。)
『皆さんに旅支度、ご納棺とお手伝い戴きましたが、お手伝い頂くのが一番のご供養かと思いお願い致しました。』
「そうですね、やっぱり私たちが送らないと意味がないですよね。
最後もこうして自分達の手で送ってあげられると後で後悔したりしないですよね」
(霊安室を後にし、これから別席に移り残りの打ち合わせです。)
「母を無事納棺できたら少し落ち着いてきました。佐藤さん、後はなにを決めればいいのかしら?」
『そうですね、どこまでしてあげるか、どこまで私どもがお手伝いできるかと言うことですが、順番にお話しましょう。』
『お骨を入れる収骨容器はどれにするか・遺影写真を作るかどうか・お別れのお花を用意するかどうか・いらっしゃる皆さんにお礼の品物を用意するかどうか・ご自宅にお骨の安置する祭壇を作るかどうか・ご自宅に戻られた際のお飾りするお花がいるかどうか・火葬終了後皆様で会食するかなど様々あります。』
「まだ決めることはたくさんあるのね。」
『そうなんです。ひとつづつ順番に決めて行きましょう。』
「はい。」
『それでは、最後にお母さんを収める収骨容器から選びましょう。』
「いっぱい種類が有るのね・・・・これ綺麗ねピンク色。」
『それは当社のオリジナルの覆いをつけたセットです。優しいピンク色で皆さんが選ばれてますね。』
「母はピンクって柄じゃ無いかな・・こっちも綺麗ねブルーで・・・そうそう母は洋服にブルーが多かったからお骨にもブルーの洋服を着ているみたいでいいかも。」
『好きだった色の覆いが洋服みたいですか・・・いいアイディアですね。』
「そうでしょ、これにするわ。」
| これがM・Nさんが選んだセットです。 |
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収骨容器 瀬戸・露草色覆い
(東京博善)
清楚な感じの青い壺覆いです。
壺は瀬戸物です。俗名・亡年月日などは機械彫りになります。
¥19,110
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『次に、遺影写真つまり今後お守りするお母さんの写真ですが作成しますか?』
「それって必ず必要なんでしょう?」
『いえ、お聞きしたのは理由が有ります。ご自分で作成する方もいますし、前もって準備している方もいます・・』
「まあ、前もって作るかたもいるの・・・縁起でもないような気もするわね。」
『そういう考えもありますね。でも故人がご自分で作る方もいらしゃいます。』
『ずーっと残る物ですから、一番いい顔で残したいでしょうね。』
『お話の途中でしたね、あと葬儀という形で祭壇に飾る訳ではないので無理に作る必要も無いから、落ち着いてから一番お気に入りの写真を引き伸ばして頂いて好きな額に入れてお飾りしてもいいんですよ。』
「だから、私に作るかどうか聞いたのね。」
『そうです。』
「とても、わかりやすいアドバイスでした。後からお気に入りの写真を作るのもいい事ね。でも、当日に写真が無いと寂しいから是非お願いするわ。」
『かしこまりました、写真は後ほどご自宅にいただきに伺います。』
「はい、お願いします。」
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遺影写真はこれです。
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四切写真セット(サンスタジオ)
カラー・白黒があります。バックを消したり・合成したり・邪魔な部分を消したり消えている部分を作ったりさすが職人の仕上がりです。
カラー四切・ミニ写真付 ¥36,750
白黒 四切・ミニ写真付 ¥26,250
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『つぎは、火葬炉に収める前の事ですがお棺の中にお別れの品々を入れる際、お花をご用意するかどうかですが?』
「それは、お願いします。母は花が大好きでした。家でもよく花を買ってきては飾ってましたから。」
『そうですか、もちろん皆さんが買ってきてもかまいませんし、当社で用意することも出来ますが、ご要望であれば当社で用意致します、お母さんは特に好きなお花はありましたか?』
「えーと、百合とかなんか白っぽい大きなお花が好きでした。」
『では、白い洋花を基本にご用意致しましょうか?』
「そうね、あとは沢山入れてあげたいの、普通どれくらいの量なの?」
『通常ご用意するのが60p×30pくらいのお盆2枚に入れてもってきます。』
「棺いっぱいに入れてあげたいから倍くらい入れてあげたいけど出来ます?」
『一応、通常の分ですと2万円なんですが3万円でも4万円でもできますよ。』
「お花が好きなお母さんだから最後もお花でいっぱいにしてあげたいから倍の金額でお願いします。」
『はい。』
| これが通常ご用意しているお花の量です。 |
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お別れ切り花セット
(季節・ご希望により内容は変わります)
洋花お別れセット ¥21,000〜
和花(菊主体)セット¥21,000〜
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『それでは次に火葬中ですが待合室としてお部屋が用意しなければなりませんが2人との事ですから椅子席という場所があります。そちらの席でした1席420円ですみます。』
「そんなので済んじゃうの?」
『まあ私としては場所代としては一番適正な価格のような気がしますけどね、他待合い時間の間の飲食費がかかりますがこれはかかった分の実費で当社で立て替えてお支払いしておきます。』
「立て替えで支払ってくれるの?なんだか悪いわね」
『もちろん火葬炉を始め、全て当社で立て替え払いしておきますので、皆さんは多額の現金を持って歩かなくて済みます。』
「それは、助かるわ。」
「あとは何があるの?」
『では、この形式ですと用意する方としない方が半々ですがお返しする品物、ようは来て頂いたお礼の品です。よく香典返しと勘違いされる方がいますが来て頂いたお礼、【会葬御礼】です。品物・印刷物(礼状)・お塩のセットが一般的です。ただいらっしゃる方が2人でしたら、その上身内でした用意の必要は無いかも知れないですね。』
「そうですね。兄が来るだけですからね・・・必要ないですね。」
『はい、では荼毘(火葬)終了後ですが皆さんで会食とかはこれはどうされますか?』
「火葬場では出来ないの?」
『はい、こちらの斎場では火葬時間しかお部屋を貸してくれないので別の場所でするしかないのです』
「でも、やっぱり二人だけだから知ってるお店に行って聞いてみるわ」
『わかりました、気が変わりましたら、連絡いただければ手配いたします。なかなかお骨を抱いてお店には入れないですから、それを許してくれるお店じゃないと難しいですからね。』
「そうなんですか。○○屋さんに聞いてみます。もしだめだったらお願いするかも知れません。」
『はい』
『後はご自宅に戻ってからの事ですがお母さんを安置する場所はどうなさいますか?』
「仏壇が有るから、そこに置けるもしれないわ。」
『そうですね、お仏壇が有ればその前に安置するのが一番ですがお骨をおくスペースはありますか?』
「何とかおけるかも知れません。」
『わかりました。ご自宅に帰られて検討してください。もし安置できないようでしたら自宅用の小さな祭壇が有りますのでおっしゃって下さい。ご用意致します』
『もし必要ないようでも、お写真を立てる台は差し上げますから持ってきますね。』
「有り難うございます。そんなところまで気がつかなかったわ。」
『それでは、大体のお打ち合わせが終わりました。最後に今後のタイムスケジュールをお渡しします。』
「これでいつどうすればいいのか一目瞭然ね、えーと、○○日2時の火葬で・・1時45分中央ロビーに集合ね。」
『それでは、当日遅れませんよう、お願いします。』
「はい、有り難うございました。」
(そして、火葬当日です。わたしは約束より30分早めに火葬場に着きました。時計では1時15分、今一度故人が変わってないかを見てお花を準備してました。
《佐藤葬祭さん、お客さんですよ》の声に時計を見ると1時30分、やはりお母さんが心配で早く来たんだな。と思いロービーに急ぎました。)
「あっ、佐藤さん、ちょっと早めに着いちゃいました。」
『いえいえ、大体、皆さんが早めに来ることはわかってました。大切な方の事、遅れちゃ大変ですからね。』
「そうなんですか、母がどうしてるのかなと心配で早く来ないと母に怒られそうだから、ついつい・・・」
『ホントに大切なお母さんだったんですね、最後の旅立ちを皆さんで暖かく送ってあげましょうね。』
「そうですね、・・・本当に最後のお別れなんですね・・・」
(そして、時間となった。私とM・Nさんとお兄さんの3人で火葬炉の前に移動した。)
「この棺にしてよかった。とっても綺麗よお母さん・・・」
(棺をさわり確かなお母さんの感触を感じているかのようでした)
『それでは、最後のお別れにお花を手向けてください』
(注文で用意した通常の倍の量のお花)
「お母さん・・大好きなお花・・沢山、沢山用意したからね
ほら綺麗でしょう・・・」
「・・・・・・・・・・・」
《お別れでございます》
(火葬夫さんの声が響きわたる。悲しいひとときだ)
(その後皆さんは休憩室(椅子席)に移動し火葬終了まで待つことになります。)
《御収骨です○○家の皆様火葬炉前までお集まりください。》
『それでは、御収骨のお時間となりました。こちらの場所には戻りませんのでお忘れ物無く、ご移動下さい。』
『では、ご案内致します。』
(皆で火葬炉前に集合した。)
『皆さん、お集まりです。お願いします。』
(火葬夫さんが火葬炉を開けて丁寧にお骨を集めてくます。)
火葬夫さん《それでは御収骨はこちらでございます》
(火葬夫さんが収骨する場所に案内してくれる)
『皆さんこちらです。』
(私も負けじと案内する)
火葬夫さん《それでは皆さんでお箸を持って2人一組で収骨してください》
(収骨は昔から2人一組で行う、これは1人に忌がかからないようにとか諸説あるみたいです。)
火葬夫さん《それではあとはこちらで収めます》
(皆さんに手伝ってもらうが大体は1回だけ、何度も行わないのは繰り返すことを嫌う葬儀特有の慣習みたいです。)
火葬夫さん《お母さんですか》
「はい・・・」
火葬夫さん《綺麗なしっかりしたお骨だ、のど仏もこんなにしっかりとでましたよ》
「お母さん・・・・」
(そして、すべてのお骨を収骨容器に収め最後に綺麗なブルーの覆いをかぶせました。)
火葬夫さん《しっかりと下から抱えるようにもってくださいね》
(火葬夫さんからM・Nさんにお母さんが手渡された。)
「ありがとうございました・・・」
(きっと、考えることなく自然と発せられた言葉でしょう。火葬夫さんがうらやましいかぎりです。)
『それでは、私のお手伝いは以上です。これからは、お母さんの事大事に守ってあげてくださいね。』
「佐藤さん、本当にこんな小さな葬儀でも手伝ってくれて有り難うございました。」
『とんでも有りません、故人を送る気持ちに大も小も有りません。見栄や体裁ばかりの葬儀より送る人の気持ちがあるこの葬儀のほう私もいいと思いますから。』
「・・・・・・」
「それでは,佐藤さんこちらで失礼します。」
(声にならないM・Nさんに代わりお兄さんから最後の挨拶をうけ2人は代々幡斎場をあとにした。)
| さて、今回の見積もりは? |
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白 光
¥126,000 |
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寝台車
¥15,850 |
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火葬炉(最上等)
¥59,000 |
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収骨容器
¥19,110 |
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遺影写真 カラー四つ切
ミニ写真付き
¥36,750 |
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お別れ花(通常の倍の量・金額)
¥42,000 |
| 火葬場の待合い |
椅子席(1人単価¥420)
¥840 |
| 火葬場飲食費 |
火葬中の乾物・飲み物
¥1,260 |
| ご遺体保管 |
火葬場霊安室(常温保管1泊¥3,675)
¥7,350 |
| ご遺体処置 |
ドライアイス(15s1処理¥8,400)
¥8,400 |
| 役所手続き |
死亡診断書提出・火葬許可証受理
¥5,250 |
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| 人件費(病院お迎え) |
\15,750 |
| 人件費(・企画計画) |
¥31,500 |
| 合計金額(税込み) |
¥369,060 |
以上が今回のケースの場合の合計金額です。
こちらのケースがモデルプラン「旅立ちプランゆり」となります
今回のケースも皆さんの希望を事細かにお聞きして行いました。
葬儀の形式は様々です。
最後に後悔しないように、やってあげたいこと、したいことは出来るだけお話を聞かせてください。
皆さんの大事な人を送るためには、私どもも、1人の人を送る葬儀のお手伝いをしている以上、後悔したくはありませんから。
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このプランのご依頼は下記のお電話番号まで
お願いいたします。24時間年中無休で受け付けております
深夜に亡くなって場合も遠方でも
病院からでもご自宅からでもお電話ください、
24時間対応で出来るだけ急いでスグに参ります
このプランのご質問、お問い合わせは
tel 03-3468-0949
事前申し込みは前もって、スグにかならずご返信いたします
お名前、御住所、お電話番号
できれば入院場所、ご希望の遺体保管場所(自宅、火葬場霊安室)をお書き添えの上
ご連絡ください。
mail : info@sato1976.com
佐藤葬祭
東京都世田谷区北沢5−34−14 |