エターナルプレートは、 従来の葬法(お墓や散骨など)ではない
“新しい供養”を望む多くの方々の願いから誕生しました。
エターナルプレートは、故人を偲ぶ“究極の形身”
衛生的で、強度・耐火性・耐食性に優れたファインセラミックスです。
手のひらに乗るコンパクトサイズなので、取扱いが容易。
またガラスや金属では得られない暖かみを感じる質感を持っています。
骨壷から解放されるので、家のどこに置いても違和感がありません。
表面には故人のお名前・出生年月日・死亡年月日、ご希望によっては
故人のメッセージが刻印され、生きた証はいつまでも残ります。 |

収納用の専用桐箱は 2段構造ですので、埋葬(火葬)許可証など、
大切な書類を一緒に保管できます。 |
エターナルプレートは、
レギュラーとスモールの2つのサイズがございます。
「お骨を全てレギュラープレートにしたい」
「散骨や納骨した残りを一部スモールプレートにして残したい」
「遠方に住む遺族や親族、親しい友人のために複数作りたい」 など、
エターナルプレートでの供養スタイルは自由です。
お好みにあわせてお選びください。 |
お名前・出生年月日・死亡年月日の彫刻は基本代金に含まれています。
カラーは5種類、
下記の参考色からお選びいただけます。
※エターナルプレートは、一つ一つ手作りのため同じ規格の物ができません。
お預かりしたお骨の量や成分により、サイズやカラーに若干個人差がでます
のでご了承ください。 |
自宅供養(保管)のもう一つの選択肢
『エターナルパウダー』 |
焼骨をパウダー状に砕骨(粉骨)すると、その容積は半分以下になります。骨壷ではなく、身近にあるお好みの容器(故人が愛用していたものなど)に、入れ替えて保管することが出来ます。
私達は、パウダー状のお遺骨を球体グラスに納めて、自宅供養(保管)する「エターナルパウダー」という方法もご提案しています。
大きな骨壷は不要となり、故人の面影を直接偲ぶことが出来ます。
また、将来エターナルプレートや、散骨することも出来ます。 |
 |

パウダーの量は、お預かりする
焼骨の量でかわります。 |
散骨代行業社や団体の手を借りず
身内だけで散骨を望まれる方々へ
『砕骨代行サービス』 |
火葬を済ませたお遺骨(焼骨・遺骨・遺灰)を散骨する場合、1〜2ミリ以下の大きさに砕く必要があります。
お骨を自分で砕くことに抵抗がある方や、そのための道具をお持ちでない方のために、ミクロン単位(1mm以下)のパウダー状粉末に砕骨・粉骨しお届けいたします。散骨方法等のご相談にも応じます。 |
パウダー状砕骨代行サービス
¥26,250 |
 |
● 散骨と法律
法務省は、刑法190条の遺骨遺棄罪との関係について『葬送の為の祭祀で節度を持って行われる限り問題はない。
死者を弔う目的で、相当の方法で行われるのであれば刑法の死体損壊罪の遺骨遺棄には当たらない』としています。
また、「墓地、埋葬等に関する法律」は、焼骨の埋蔵、収蔵についての規定はありますが、「散骨」は想定されていません。
従って、特別な許可や届出の規定もありません。
焼骨を自宅等で保管することも同様で違反ではありません。
|
エターナルプレートの資料を全員に無料で差し上げます
お名前・電話番号・住所・電話番号をお書きになりまして
こちらから
メールにて私どもに資料を送る許可をしてください
よろしくお願い申し上げます
|