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9月19日午後11時24分(NY時間)


昨日は日記をサボってしまったので、2日分を一気に書き上げねば。
とりあえず、18日は起きると午後1時半。再び疲れが出た感じだろうか。年だな・・・
新しい場所に行くほどの気力もないので、だらだらとニューヨーカー気分を味わうことにした。
とりあえず前日の食事が重すぎたので、あのさっぱりとした美味しさのLoMenを再び味わおうと一路チャイナタウンへ。
地下鉄に乗ってCanal.stまで行ったはいいが、地上に出るとけっこうな雨。
折り畳み傘発動して東に向かおうとしたが、どっちが東かよく分からず。
まあ、適当に歩いて漢字の看板が増えたら当たりだろうと、人込みをかき分けて歩き始めた。
ほどなく漢字の看板が目立ち始め、見覚えのある場所に。
記憶を頼りにてくてくと歩き、例のお店に突撃。
今回は朝食代わりでもあるので、LoMenに加えて春巻と焼売もオーダー。
しかし、ここで1つ誤算。
やっと来たLoMenが他の店同様の焼うどん。少し細めだったけど。
どうも細い麺は広東スタイルか米粉かのようだ。
香港スタイルのLoMenだと、普通の中太加水麺か平麺になるっぽい。
うーむ。予想以上にややこしいな・・・
ともあれ、美味しいことは美味しいのでぺろりと平らげてしまう。
外に出るとうまい具合に雨も小降りになっていたので、リトルイタリーの祭りを冷やかしつつ北に抜ける。
前回と同じようにイーストビレッジの方にでも行こうかと思って歩いていたものの、どこかで間違えたらしく、見覚えのない通りに。
そういえばNYで一度もバスに乗っていないので、ちょうど来たバスに乗ろうとしたら、運ちゃんが「わりい、俺いなくなるから無理」みたいなことをのたまう。何じゃそりゃ。
しょうがないので方角も分からず(太陽が出ていないと方向感覚が狂う)歩いていると、6thAveにぶつかった。6thAveと言ったらマンハッタンを南北に走る中心的な通りである。
せっかくだからだらだらと北上してみようかと、これまた無計画発動。

右手奥に見えるのがエンパイアステートビルと後で気づいた
#右手奥に見えるのがエンパイアステートビルと後で気づいた
いわゆるダウンタウンという感じだろうか
#いわゆるダウンタウンという感じだろうか

道なりに歩いていると、やけに古い建物が目立ち、「これがいわゆるダウンタウンなんだなぁ」とか思いつつ歩く。
カフェでカフェオレとチーズケーキなんぞを食べてみたりして、なかなかいい感じ。
土曜日だったせいか人通りもそこそこ多く、途中、結婚式にも遭遇。まさか普通の通りでウエディングドレスを見るとは思わなかった。
さらに、わき道に警察が群がっていたのでやじ馬してみると、事故らしく四駆の運転席の辺りがひしゃげていた。
しかし、町をあるいてて思うんだがNYPD警官多すぎ。
勤務中に買い食いしたりして遊んでるし。
今回の事故も日本の3倍くらいの警官が集まって、半分以上は明らかに暇をもてあまして談笑してるし・・・
日本だったら間違いなくマスコミの餌だな。

元マスコミの血が騒ぐ(笑)
#元マスコミの血が騒ぐ(笑)

そうこうするうちに、エンパイアステートビルが遠くに見えてきた。
やはり遠くからでも目立つのはさすが。まるで池袋サンシャインだ(笑)
土曜日のマンハッタンは平日でも多いのに輪をかけて人があふれていた。
なにやらパントマイムのパフォーマーやら、土産売りのおっさんなど、観光客目当ての人たちも加わってものすごい活気。
タイムズスクエアの辺りに来たところ、これまた個人的な話だが、ロイター通信社を見つけて即パチリ。

やはりストリートパフォーマーが多い
#やはりストリートパフォーマーが多い
やはり週末は人がいっぱい
#やはり週末は人がいっぱい
ロイターかっこい〜
#ロイターかっこい〜

そういえばあまり食べ物屋以外のお店に入ってないなぁと思い、なんとなくバージンメガストアに入る。
さすがにCDのラインナップは日本が特別遅れてるというほどでもなく、新宿や渋谷とあまり変わらない雰囲気だったが、なにやらエキサイトしている黒人のにーちゃんが警備に囲まれていたり、視聴コーナーでエスニックのねーちゃんがむちゃくちゃノリノリで踊ってたりして、店の中まで大騒ぎだった。
そして店を出てブロードウェイの方に行くと、各劇場の前にありえない長さのリムジンが。
道行くニューヨーカーと一緒になって「こいつはクールだね!いったいどこの有名人が乗ってるんだ?」みたいなことを言いながら笑いあってみたりして。有名人は見れなかったけどね。

長っ!
#長っ!
こんなの誰が乗るんだろうね
#こんなの誰が乗るんだろうね
長いのは車だけじゃないのです
#長いのは車だけじゃないのです

リムジンだけじゃなく、普通に行列も出来ていて、さすが週末だなあと思った。
ブロードウェイに何度も足を運びながらチケットを取ろうともしなかったアホは僕です。
そうこうしてると腹が減ったので、たまたま見つけたアイリッシュパブに入って、ギネスを飲みながらフルーツの盛り合わせを一人寂しく食べた。
今思うと、端から見たら怪しいだろうなぁ。
黒ビール飲みながらフルーツを食う黒づくめの東洋人・・・
なんとなく飲み足りないので、別の店でコロナビールを2本飲んだら結構酔いが回った。
50stから地下鉄に乗ったものの、うとうとして目が覚めると175st。
目的地が103stだから乗り越しもいいところである。
ようやく103stまで戻ったが、アルコールのせいか食欲にスイッチが入り、さらに数ブロック歩いて例のチェーン中華でワンタンスープと米粉を食う。
とりあえず麺の種類がようやく識別できるようになった。
日本の米粉(ビーフン)よりもコシがあり、そうめんみたいで悪くない。
問題はワンタンスープ。黄色いのはなぜだ?
あまりにビビッドな色合いにちょっとげんなり・・・
で、ユースホステルに帰ってもなにやら眠れず、考えてみたら起きたのが午後だから当たり前かと、同室の外人のいびきやら歯軋りやらウォークマンやらに身悶えしつつ、いつの間にか意識は闇の中へ・・・
って、パトカーうるさすぎ。また身悶えすることになる(涙)

さあ、明けて19日。
どうにか昼前に起きれたので、今日は進路を北にとることにした。
ガイドブックによると南北戦争の英雄、グラント将軍の墓は全米最大の墓らしい。
103stから地下鉄で125stまで移動。
NYの地下鉄は距離にかかわらず一律$1.50だから、とても気軽に乗れて素敵だ。

意外に起伏がある
#意外に起伏がある

駅を出て西に進み、起伏の激しいモーニングサイドハイツの町並みを楽しんでいると、アパートなどの上に大理石の建造物が頭を出している。
明らかに写真で見たグラント将軍の墓なんだが・・・デカすぎ。
突っ込みを入れつつ近づくと、さらにすぐ脇にこれまたデカイ教会が。
いや、確かに大きいことはいいことかもしれんが・・・
とりあえず順にのぞいてみる。
グラント将軍の墓はすぐ脇にSakuraParkとかいう公園があり、多分春になるときれいなお花見スポットになるんだろうなあと思いつつ、近寄ってみると、アメリカにしては珍しい、巨大な個人の墓だった。
入ってすぐ大きな穴があり、その下に棺が二つ並んでいた。片方は奥さんだそうな。
いくら英雄だからといっても、棺を晒し物にして博物館にするってのは、やはり日本では考えられないよなぁ・・・
日本だと国民的英雄って・・・長嶋?いや、違うな(笑)記憶にないねぇ。

全米最大のお墓だとさ。さすが英雄
#全米最大のお墓だとさ。さすが英雄
ヒゲ剃った(笑)
#ヒゲ剃った(笑)

さて、お隣にそびえ立つのはリバーサイド教会。単純な名前だ。
でもその塔は大きく、チャペルもこれまたどデカイ。
まあ、ロックフェラーの息子が多額の寄付をして、完成した教会だから当然か。
こっそりとエレベーターに乗って20階まで勝手に登ったのは秘密だ。いい景色だった〜。

とにかくデカイ
#とにかくデカイ
荘厳という言葉にふさわしい雰囲気
#荘厳という言葉にふさわしい雰囲気

さて、そんなリバーサイド教会を出てちょっと南東には、いろいろと有名なコロンビア大学がある。
日曜だがキャンパスには学生や観光客(?)であふれていた。
芝生に寝転んで談笑したり読書をしているのは、欧米人だと絵になって羨ましい。
漠然とした感想だが、やはり大学に行くような人たちは賢そうな顔をしている。
コロンビア大学ともなればなおさらだろうが、アメリカってのは低所得層と中流以上の層で明らかに人相が違う。
その違いは知性であったり、自信であったり、希望であったりと様々だ。
まあ、前にも書いたが教育って大きいよなぁ。

キャンパス西側のゲート
#キャンパス西側のゲート
キャンパスの真ん中にある図書館
#キャンパスの真ん中にある図書館
みんな思い思いにくつろいでる
#みんな思い思いにくつろいでる

さて、そのコロンビア大学、どうやら学祭が近い様子で、キャンパスの随所で準備が行われていた。
日曜なのに人がいるのはそれもあるのかもしれないなぁと、一生懸命ビラを貼る男の子を見ながら思ったりして。
もはや26歳でおじさんの域に片足突っ込んだ僕も、そんな知的な学生たちに混じって、カフェでランチとしゃれ込む。
正直な話、カフェといっても大きな学食っぽいところは休みだったので、開いていたそのカフェは、うちの大学で言うところのホフマンより狭かった。
とりあえず、本日のお勧めと書いてあった、フライドチキンサンド&フライドポテトに普通のボトルジュースをつけた。
これで$8.00くらいってのは決して安くないな・・・
ちなみに、サンドといっても実際はハンバーガーである。
フライドチキンの衣が硬くて上あごにザクザク刺さって痛かった・・・
大食いの僕としては物足りないので、これまたNYで一度も食べていなかったベーグルを1個購入。
1個で$0.75だから納得のお値段。
そいつにバター($0.10)をはさんでかじりながら次の目的地に出発。

厳粛な空気の漂う聖堂
#厳粛な空気の漂う聖堂
今も建築作業が進む
#今も建築作業が進む

今度は某サグラダファミリアのごとく、100年以上かかって未だ建設中という、セント・ジョン・ディバイン大聖堂を見に行く。
なんでも世界最大のゴシック様式大聖堂らしいが、中世ならともかく、現代の建築技術を用いて最大といっても、ありがたみないような気がしないでもない。
とかなんとか薀蓄を考えていると、いきなり遭遇。これまたデカイ。
同じゴシック様式なら、ノートルダム寺院とかも見たが、確かにこれだけ出かければありがたみも出るかも。未完成だが(笑)
中に入ると、所々建築中といった感じはあるものの、壮大なゴシック建築の圧倒的質感があり、見る者を圧倒していた。
なにせ、Cathedralの名を用いるくらいだから、教会の様式としても最大級のものであることを表しており、そのまますぐ近くの通りにもCathedral.stとつけられるほどの存在感だ。
日曜日ということもあって、人も多く、正面ではダンスの振り付けを練習している集団もいたりした。

近所の人かな?コロンビア大の学生かな?
#近所の人かな?コロンビア大の学生かな?
カテドラルの名は伊達じゃないね
#カテドラルの名は伊達じゃないね
ダンスの練習中〜
#ダンスの練習中〜
右上の塔に着手してる模様
#右上の塔に着手してる模様

教会というのはこういう地域の交流場所として存在していたわけだが、日本の寺や神社に、昔はともかく今はそういう人を引き寄せる力ってないよなぁ。
まあ、集めたから偉いってわけじゃないがね。
「最近の若い者は・・・」とか言う前にお前が何とかしろと大人たちに言いたいだけ。
しばらくシャッターチャンスを伺っていると、NY観光客ご一行様が到着したので、鬱陶しいから大聖堂を後にした。
ユースホステルから夜中に食い物を求めてうろついていた時には本当の暗闇が多くてけっこう不気味だったのだが、昼間は緑の多いとてもきれいな場所だと判明。
妙なことに感心しつつ、地下鉄の階段を下りようとしたら、閉鎖中。
どういう法則があるのか知らないが、NYの地下鉄入り口はあちこちでしょっちゅう閉鎖されている。
まあ、いくつかあるのだから道路でも渡ればいいだけなのだが、道路の向こうにも入口が見えずきょろきょろしていると、黒人の婆ちゃんが「あんた地下鉄探してるなら通りを渡ってさらに向こうだよ!」と教えてくれた。
ありがたやありがたや。
教えてもらった場所から地下鉄に乗り込み、今度はペンシルバニア駅、通称PennSt.を目指す。
明日にはユースホステルを出てワシントンに行くというのに、前日まで交通機関を全く調べていないとは、さすが無計画(笑)

ペンシルバニア駅の近く
#ペンシルバニア駅の近く

とりあえずPennSt.で聞いてみたところ、Amtrakという全米最大の長距離列車網が乗り入れているということで、時刻表をもらったらけっこう本数があった。
まあ、ニューヨークとワシントンがアクセス悪いはずがないので、心配してなかったんだけどね。
でも、3時間前後はかかるらしく、結構びっくり。
3時間といったら東京から我が故郷、盛岡まで行ける距離じゃん。
まあ、新幹線ほどのスピードはないだろうから、実際はそれほど離れてないと思うけど、改めてアメリカの広さを実感。
地図ではすぐ近くなのにねぇ・・・
ちなみにこのPennSt.だが、マディソンスクエアガーデンの地下にあった。
前にもここを通ってるのに、全然気が付かなかったよ・・・
明日の足を確認したところで、もう1つのデカイ駅、グランドセントラルステーションを見に行くことにした。
途中には見逃したニューヨーク市立博物館もあるようなので、適当に北東へ進む。
しばらく歩いていると、摩天楼に囲まれて突然緑地が現れた。
ニューヨーク市立図書館の裏側の公園のようである。
しかし、僕がびっくりしたのはその角にあった標識。
「NIKOLA TESLA CORNER」
ニコラ・テスラというのは、エジソンと同等あるいはそれ以上の発明家だったけど、とにかく変人だったらしい。どこかで地名に残ってるとは知っていたけど、こういう形で出くわすとは思いもしなかった・・・おもしれえええ
いや、落ちつこう。

これがその標識
#これがその標識
かっこいい図書館だねぇ
#かっこいい図書館だねぇ

で、そのニューヨーク市立図書館。これまたデカイ。
ニューヨークで名のある建物はだいたい古風な様式の石造建築っぽいもので、現代的な建物の中でもひときわ目立つ。
例えるなら、丸の内のオフィス街にパルテノン神殿がどーんと建っているような感じ。
西洋建築は現代建築とルーツが一緒だからどこかで調和が生まれるんだよね。
さらに東へ行くと、これまたビルとビルの間にグランドセントラルステーション登場。
正面にはGrandCentralTerminalって書いてるんだけど、まあ、気にしない。
地下鉄とかはGrandCentralStationで統一されてるっぽいしね。
中に入ってみるとこれまた大時代的な吹き抜けのホール。
ここで悲喜交々出会いと別れが繰り返されたんだろうねぇ。
いろいろ映画の舞台にもなっているはずなんだけど、ぱっと浮かばないのは修行が足りない証拠か・・・
こっちの方はたいそうな名前の割に近距離&中距離がメインらしい。

駅正面。こちらも工事中
#駅正面。こちらも工事中
とてもきれいなホール
#とてもきれいなホール

さて、意外にもあちこち回り、とりあえず目標を消化したところで、だらだらとマンハッタンを歩いていると、そういえばリトルイタリーのお祭りが本日19日に最高潮になるということを思い出した。
2度も行っておきながら中華しか食ってないので、3度目の正直で突撃することに急遽決定。
手近な地下鉄に適当に乗り込み、リトルイタリーのやや北西にあるPrinceSt.で下車。
地上に出るとリトルイタリー方面からの人通りが多く、お祭りの気配がもりもりする。
これまた適当に当たりをつけて歩き出すと、予想通り、人がごった返している通りを発見。
前に来た2回とは比べ物にならないほどの人・人・人。
屋台の兄ちゃんたちも声を張り上げて客呼びに必死だ。
至る所に人があふれて談笑をし、いろいろな食べ物を食べている。
とは言え、揚げ物だったり異様にビビッドな色合いの甘味だったりするので、なかなか食指が動かず、とりあえずシシカバブーの豚串を買い食いし、適当なリストランテでパスタとワインを頼んだ。

さすがに本番はすごい人ごみだ
#さすがに本番はすごい人ごみだ
手に持ってるのが聖なる血
#手に持ってるのが聖なる血

さらに、祭りの本来の意味を成す教会で、サン・ジェンナーロの聖なる血も見ることが出来たので大漁大漁。
この聖なる血、普段は凝固しているんだが年に2回だけ液状化するらしく、今日がその日なのである。確かに液状っぽい。
前にテレビか何かで種明かしを推理してたけど、さすがに聖なるものだから実証はさせてもらえなかったらしい。
まあ、お祭りの口実になればそれでいいと思うがね。そもそも祭りに来ている人の大半は聖なる血のことすら知らないんじゃないかというくらい、素通りされているし(苦笑)
とりあえずリトルイタリーも味わったところで、チャイナタウンもしゃぶりつくそうと、ガイドブックにあるお勧めの2店をはしご。
1軒目ではNYで初の汁そばとなるチャーシュー麺と、さらに次の店で岩手県人としてはちょっとこだわりのあるジャージャー麺を食す。
チャーシュー麺はこれまた広東スタイルらしいのに加水細麺でこしがあり、チャーシューも端が赤い中華風なのにチキンみたいに細切りで旨し。大当たり。
一方ジャージャー麺は、やはり同じ名前を冠するなら盛岡の方が美味しいが、それを知らなければ肉と辛みそが加水細麺に絡んで食欲をそそる。
別皿のスープもさっぱりとしていてナイス。
2店とも共通して、普通にお茶が旨いのがポイント高い。さすがチャイナ。
で、さらに底なしの胃袋に、一昔前に流行ったブラックミルクティーを入れる。
黒い白玉(何じゃそりゃ)がそこにごろごろしてるアレである。
実は日本でも飲んだことがなかったのだ。これまた旨い。
満腹度200%くらいになり、さすがにギブアップなので、しばらく歩いて地下鉄に乗り、ユースホステルを目指す。
ユースに着いてすぐ、荷物を降ろして水を買ってきて、念のためこの旅2回目の大田胃酸を飲み干しつつパソコンに向かった。
珍しく外人と話もして、予想外に充実してしまった(笑)
あとでHP見るらしいから、帰ったら早くアップせねば・・・
さて、明日は「世界の車窓から NY~DC編」をお届けします(笑)


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